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ログハウスのウッディマイホーム > ウッディブログ > ログハウスの現場

ログハウスの基礎工事、コンクリートの鉄筋上部の被り。

投稿日 : 2010年01月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

コンクリート打設時に配筋の強度を維持する為。  
配筋を酸化防止の目的も在り、十分な厚みのコンクリートで覆う事も忘れては成りません。 コンクリートで仕上げてしまうと、後からの確認が出来ないので慎重に作業を進めます。

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ログハウスを建築する場合、敷地の高低差や方角はとても重要です。

投稿日 : 2010年01月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建築に当たり、土地の広さや道路付きは当然の事ながら。 真夏と真冬の太陽の動き、周りにすでに建っている建物と将来建つであろう建物、周囲の敷地と建築予定敷地の高低差、方角、風の流れ、離れた場所からこれから出来るログハウスの外観等々、検討する事は多義に渡ります。

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建築基準法42条2項道路(みなし道路)

投稿日 : 2010年01月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

都市計画区域内に建築する場合、建築基準法では幅員が4m以上の道路に接した土地にのみ建築する事が可能です(特別な地域や用途を除く)。しかし実際には、特に古くからの町中では1950年までの法律、市街地建築物法の幅員2.7mの道路も多く在ります。幅員4m未満の道路に接した土地に建築する場合、道路の中心より2mまでは道路が在るとみなして、建物を建築する事が出来るいわば救済措置です。道幅4m未満の場所に、新しい建物が建つ度に中心線より2m後退すれば。結果的には幅員4mの道路に成り、将来道路とみなす事が出来るので”みなし道路”と呼ばれています。

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完成の内部写真(二階吹き抜けとロフト)

投稿日 : 2009年12月28日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの完成写真。(実際の感じを掴む為にフラッシュ無しで撮影)
階段を上がり、二階のロフトから吹き抜けと個室に入るドアを写しました。 吹き抜けに付けた天窓からの光が、一階のリビングと二階ロフトまで届いて明るさと開放感を演出しています。

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ログハウスの基礎作り。 気を行抜けない作業が続きます。

投稿日 : 2009年12月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

建物の基になる基礎作りは大変重要です。  特に重量のあるログハウスは、地盤の調査から耐圧盤の下の採石の施工具合/配筋/コンクリート打設、勿論寸法とやり直しができない部分だけに気を抜けない作業が続きます。 写真はログハウスのベタ基礎の布の立ち上がりの枠組み工事完了です。

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ログハウスの壁に成るログフレーム組み立てがはぼ完成の写真。

投稿日 : 2009年12月10日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの壁材料の積み上げ作業が、おおよそ終わりに近づいたところです。
あと1日ほどで、ログハウスの壁に成るログフレーム作業が終わります。 ログハウスの材料の長さは、長い物は10メートルを超えるので、クレーンを使い慎重に作業を進めます。

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ログハウスに、ユニットバスを取り付けると。

投稿日 : 2009年11月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの中に、フルユニットバスを組み立てた写真です。
お風呂は、現場でタイルを貼り浴槽を入れ造り上げる事もありますが、お掃除のし易さや湿気対策のために、フルユニッバスを利用する場合が多く成りました。 写真は、天井まで一体化したフルユニットのお風呂です。 この後、配管の繋ぎ込み工事をして、壁を仕上げれば完了です。

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棟木と妻壁最上段までログウォールを積み上げた写真。

投稿日 : 2009年11月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真はログハウスの、屋根勾配の低い(3寸勾配屋根)の妻壁(ヤギリ)を、クレーンを使いながら最上段まで積み上げた処です。ログ材の1本1本が大変重量があるので、作業には十分な注意が必要ですネ。

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内装の工事進行中。

投稿日 : 2009年11月17日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根工事が終了して内装工事に入りました。
天井板を貼り終わり、部屋と部屋の間仕切り壁を作ります。ログハウスの内装材は、全部板なので大工さんも板を貼る手間が大変です。 写真の左側の梁と柱の連結部分の金物は、ログハウスの壁が沈む時のセトリングのための金物です。


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構造部分が終了して、『まもりすまい保険』財団法人住宅保証機構の現場審査を実施。

投稿日 : 2009年11月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根工事が完了して、住宅保証機構の2回目の現場審査も無事に終了しました。

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基礎と基礎パッキン

投稿日 : 2009年11月09日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

最下段のシェルログを、コンクリート布基礎に敷いた基礎パックン上に乗せログ組みの始まりです。
一般の住宅と同じ様に、布基礎の上に基礎パッキンの使用してログハウスを造ります。ログ壁は作業を始めて2日程で1階の壁が完成します。  今回のログハウスは、質の高いフィンランド・ラミネートログハウスです。


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建て方が終了して、塗装をする直前のログハウス。

投稿日 : 2009年11月07日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの壁を、積み上げた直後の写真です。 フィンランドラのミネートログハウスは、材料の質が良いばかりでなく加工の精度も高いので、ただ重ねていくだけで垂直で綺麗なログ壁が出来ます。

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今回のログハウスは、天窓(トップライト)からの光をいっぱい入る様に工夫を、

投稿日 : 2009年11月07日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

今回ログハウスに設置したのは、天窓(トップライト)からの光が多く入る様にと、大きな天窓を付け&部屋いっぱいに光が広がるような形に工夫しました。 その結果、部屋が明るく成り天窓からの眺めも大変良いものが出来ました。

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ログハウスベタ基礎工事。

投稿日 : 2009年09月14日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎工事の写真です。 床掘り/割栗/転圧/防湿シート/捨てコンクリート/型枠/配筋の施工です。 施工中晴天が続きましたが、防湿シートの下は水滴でいっぱいです。

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配電盤の位置。

投稿日 : 2009年09月14日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

壁に空間のログハウスでは、配電盤を設置する場所が限られます。  写真の様にユニットバス近辺の人目に付きにくく、空間の在る間仕切り壁に配電盤を設置する事が多いです。

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ログハウスの基礎配筋写真。(ベタ基礎)

投稿日 : 2009年09月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

今回のログハウスもベタ基礎と呼ばれるものです。
地盤の状況に寄りますが、今では住宅用基礎は、ベタ基礎構法がはぼ一般的に成って来ました。

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建て方工事が終了し、まもりすまい保険の検査を受けました。

投稿日 : 2009年09月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの構造部分の工事が終了して瑕疵担保保険(以前の中間検査の段階)の、検査を受けたところです。
ロフトの大きな空間と吹き抜けが、楽しい間取りに成りそうです。


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ログハウスの玄関ドア。

投稿日 : 2009年09月04日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

建設途中のログハウスの玄関ドア。 断熱性がとても高いフィンランド製です。
日本のアルミ製の玄関ドアと比べると、厚みが6~8センチもあり。 重量も在り、しっかりした造りです。


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木材専用の塗装を塗る前のログハウスの外壁。

投稿日 : 2009年09月01日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ろぐはうすの外壁は、雨や紫外線から保護するために、木材保護塗料を塗布します。 写真は塗装工事寸前のログハウスです。 塗装をする前、サンドペーパ(外部は60~100番)で、ログハウスの汚れを落としてからの施工に成ります。

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ログハウス外壁と、バルコニー下の構造材。

投稿日 : 2009年09月01日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

建て方工事が完了し、二階バルコニーの工事を行っている処です。  ログハウスの屋根が完成すると、雨が降っても大丈夫なので一安心です。 綺麗なログ壁と比べバルコニーの材料に色が付いているのは、木材の腐れを防止する薬が注入してあるためです。 

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建物の寿命と断熱性能に欠かせないベーパーバリアーを兼ねた気密シート。

投稿日 : 2009年08月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真の工事中のログハウスに、ポリエチレレンのシートが張られています。  これは、構造体内の結露を防ぐベーパーバリアーです。 このシートは結露防止だけで無く、同時に気密性能を高める役目もしてくれます。 弊社の施工するログハウスは、全てこのシートの施工をして基本性能の高いログハウスと成っています。

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ログハウスの屋根の構造材。

投稿日 : 2009年08月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

構造部分と外側の工事がおおよそ終了して、窓や内装工事に入るログハウスの写真です。  太い柱が部屋の真ん中にあり、スゴイ存在感を出しています。

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ガルバリュウム鋼板張りの屋根にトップライトが付いて屋根工事も終了です。

投稿日 : 2009年08月18日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根に、べルックスの天窓(トップライト)が付き屋根工事もほぼ終了段階です。
トップライトからの明かりは、普通の窓より多くの明かりを取り込んでくれます。 法律上でも同じ大きさのガラス窓の、3倍の明かり取りとして計算されます。 特に、建物の真ん中を明るくしたい場合や、住宅が密集してプライバシーを保ちにくい場合には一考するのも良いでしょう。


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軒裏からの通風孔。

投稿日 : 2009年08月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの大きな屋根に取り付けた通風孔。  屋根裏の湿気や夏の暑さを防ぐ働きをする、軒裏に取り付けた外気の取り入れ口(黒くて穴の開いた物)。 一部でも通気を遮る事のない様に、屋根の端から端まで付いています。
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ログハウスの二階床ネタの工事。

投稿日 : 2009年08月14日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

2階の床根太を入れ終えた写真です。 一般にログハウスは、1階部分の構造壁の間隔が広いので、必然的に2階ネタ材料のピッチと大きさに影響して来ます。 写真は、ツーバイ材2×10を、@303で施工しています。

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妻壁構造用に彫り込まれた仕口加工。

投稿日 : 2009年08月14日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建て方工事で、最上部のログ壁材料に彫り込みを入れました。 ログハウスの構造は、彫り込みを行わない場合が多いですが、ここの大きな修正柱を立てて、屋根母屋の荷重を受ける場所です。 

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1階床の大引と床根太。

投稿日 : 2009年08月10日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの床下地の作り方は、何通りか在ります。 今回は基礎部分と、中通りに大きな材料を大引きとして使い荷重を掛ける方法です。 根太の側面に小さな板が付けて在ります、これは断熱材を受けるための物です。

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ログハウスの基礎作り。

投稿日 : 2009年08月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

この基礎の鉄筋も、細かい間隔で配筋してありますネ~。  ログハウスの壁の間隔(スパン)が、広いためです。 この秋からの住宅保証保険の影響ですネ。

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基礎配筋工事。

投稿日 : 2009年08月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎工事、耐圧版の配筋ピッチの写真です。  写真のように巻き尺を当てて写真を撮ると一目瞭然ですネ。 写真の基礎では、@300mm以内でOKの物件です。

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高い精度で作られたログハウス。

投稿日 : 2009年08月04日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

今回のログハウスも高い精度で加工され、現場での作業の精度も高い事が解ります。
写真で見る限りでは設計通りで、寸法の狂いがほとんど見られません。 ラミネート角ログ材の精度の高さは格別ですネ。


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屋根に付けた薪ストーブの煙突。(ロハスな生活)

投稿日 : 2009年08月04日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスをお考えのお客様は、薪ストーブも一緒にお考えの方が多いです。
夜中に一人薪ストーブの火をぼ~んやり眺めて居ると、身体の芯から暖まり何故か心も暖かく癒されて来ます。

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フィンランド制ロミネートログハウスのログエンド。

投稿日 : 2009年07月28日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログフレームを積み上げた先端部分。(ノッチ・ログエンド) ログハウスは、ログ材の先端部分を見れば、ログハウスの品質がおおよそ解ります。 ログ材の年輪の細かさや、赤味と呼ばれる木材の丈夫な部分の量、割れやねじれの具合、垂直に積み上がっているか、材料と加工精度等の、 基本的質がこの部分に表れます。 ウッディマイホームのログハウスは見ての通り、良質の木材を使用し高い加工精度で作られている事が分かります。 

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ログハウスのノッチ形状。

投稿日 : 2009年07月28日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログ材とログ材が交差するノッチには、色々な形が在ります。 写真のノッチは丸い形をした物の2本のはめ込み溝が在ります。 ノッチの形状と加工精度は優れた物です。 

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ログハウスの建具上部の切れ込み。

投稿日 : 2009年07月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの外壁はログ材を積み上げて作るので、建具を付けた時、建具の高さが合うようにログ材の上と下の寸法がきれいに収まる様に切れ込みで調整しています。 写真の開口部の上に、切れ込みが見えます。 この部分が窓の上に成ります。(正式には窓の上+セトリングスペース)
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ログハウスの電気の配線。

投稿日 : 2009年07月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの1階の天井裏に配線された電気内配線。  配電盤を付ける場所に、電線が集中しています。 丁度、キッチン奥のユーチリティー付近に配電盤を設置予定です。 ログハウスの電気配線は、セトリングを考慮した配線を行います。

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ログハウスの小屋組み工事。(垂木~野地板工事)

投稿日 : 2009年07月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの三角屋根の垂木工事がほぼ終了し、野地板を貼る工事を行います。  おおよそこの段階で、瑕疵担保保険の構造の検査(以前で言う住宅金融公庫の中間検査みたいな物)も行います。 写真の、ろぐはうすは、難なくクリアしました。

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建築中のログハウスの木製窓と窓周の飾り。

投稿日 : 2009年07月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

建築途中のログハウスです。  淡いグレー色で染められたログ壁に、フィンランドの木製建具が窓飾りと付けられています。 窓とドアを付けると、大工さんの仕事も残す処10日位でしょうか。 梅雨も開け、工事が順調に進みます。

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加工されたばかりのログハウスの材料。

投稿日 : 2009年07月19日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

加工が終わりログ壁の順番にまとめられた、ログハウスの材料。  材料が使う順にまとめられてますので、現場での作業効率が大変良いです。

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ログハウスのベタ基礎、立ち上がり高さ。

投稿日 : 2009年07月17日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの基礎コンクリート打設後の写真です。  耐圧盤から立ち上がり部分の高さは、通常330ミリ以上在る事とされてます。 写真ではご覧の様に400ミリの高さが在ります。 この上に基礎パッキンを乗せログハウスの壁を作ります。

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ログハウスの2階床ネタの施工。

投稿日 : 2009年07月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログ壁あ終わり、2階の床根太の施工をしているところです。  写真左に積み上げられた材料のが、これから施工する根太です。 先端下場が根太受け金物の厚み分調整されてます。

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垂木転び止めと、転び止め上部に設けた通気口。

投稿日 : 2009年07月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログ壁上部に付けた、垂木の転び止めが見えます(左下から右中央に向って)。 構造用合版との間に隙間を作り屋根の構造部分に空気の流れる層を作ります。

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壁の部分が完成です。

投稿日 : 2009年07月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

基礎コンクリートの上に土台工事を敷き始めてから約1週間でログハウスの壁が完成です。
次のは、2階の床ネタを入れる工事を行います。

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建て方(フレーミング)工事が始まりました。

投稿日 : 2009年07月10日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

基礎が出来上がった現場では、ログハウスの材料を運び込みログのフレーミングを開始します。
写真では、ログ壁にコンブリバンド(ハウスブロックバンド)を張り付けてる作業です。 ログハウスは工事のやり直しが難しいので、作業を順番通り確実に行います。


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工場で見つけた加工材料。(ログハウスのどの部分に使うのでしょうか)

投稿日 : 2009年07月09日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

工場に置いてあった、変な形の加工済み材料です。 
ログハウスのどの部分で使うのか、刻んだ職人さんでないと分かりませんが・・・。 たぶんドーマーの屋根垂木の傾斜違いの繋ぎ部分かと思います。


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ログハウスの積み上げ1日目の写真です。

投稿日 : 2009年07月07日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

まず最初にコンクリート基礎の上に、ログハウスの大きさのスミを打ち基礎パッキンを並べます。
1段目のログ材料を、位置出しスミを基準にアンカーボルトの位置で穴を開け固定します。 後は、順番通りにログ材料の向きや穴を確認しながら、丁寧に積み上げて行けば自然にログハウスの壁が出来上がります。(頭では解っているけど、実際は重い材料と格闘しながら色んな確認作業をこなして行くのは結構大変です)

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ログハウスに付けたガラス面の多い木製の勝手口ドア。

投稿日 : 2009年07月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

フィンランド製の勝手口ドアです。 縦長のガラスに格子が付いて、何処となく可愛らしいです。

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  ドアの周りに飾りが付きますので可愛らしさがアップすると思います。

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            ログハウスの部屋の中から見ると、左側が上の写真のドアです。
            ガラスから光が入り、外も眺められ重要なキッチンドアに成る事でしょう。

2階床ネタを下から見たところです。

投稿日 : 2009年07月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

2階の床を支える根太工事が終わった写真です。  ログハウスの材料は大きいので、写真の根太の材料も断面積は2×10以上在りピッチは333mmと成ってます。 しかし、ログハウスって何から何まで木材で出来ているって改めて感じますネ。

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ログハウスの建て方工事。(屋根垂木)

投稿日 : 2009年07月03日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

梅雨の晴れ間を利用して屋根垂木を施工しました。
ログハウスは急勾配で大きい屋根が多いです。 写真のログハウスも、8寸(8/10)勾配です。

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垂木と軒先金物。

投稿日 : 2009年06月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログ壁に垂木を、ヒネリ金物(ハリケーン帯)と太め釘で止めてあります。 写真のログ材は、フィンランドラミネート角ログですが、木目が細かく大変綺麗な材料です。

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ロケーションの良い場所で、ログハウスの基礎工事が進んでいます。

投稿日 : 2009年06月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

現在基礎工事が進んでいますログハウス現場は、日光国立公園内のロケーションが大変良い場所です。
基礎工事は、地面が若干傾斜が在り、冬の凍結深度を採っております。

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ログ壁の工事が終わり、2階ネタ受け金物取り付け中。

投稿日 : 2009年06月28日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス壁の、組み上げ工事が終了し、二階の根太受け金物を太め釘で取り付けてるところです。
梅雨の時期は、出来るだけ早く屋根工事を終わらせたいですネ。


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建物の長寿命化に貢献する通気層。(高品質・高性能ログハウス)

投稿日 : 2009年06月27日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真中央に丸い穴が開いてます。 一件見落としてしましそうな穴ですが、とても重要な役目をしています。
夏の暑さを緩和してくれたり、建物の寿命を延ばす働きをするログハウス屋根垂木の通気層です。 もう一つ大変重要な事は、住む人をカビやシックハウスを防ぎ、健康を守る働きをします。
   ほんの少しの基本的な違いが、後々大きな差と成って表れます。


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ログハウスの建て方工事。(隅出し&基礎パッキン施工)

投稿日 : 2009年06月27日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

基礎が完成し大工さんによる、ログハウスのフレーミング工事が始まります。  まず最初に、基礎の上にログハウスと同じ大きさの墨出しをします。 隅だ敷いた線に合わせて、基礎パッキン(黒いゲジゲジした物)を並べます。

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加工精度の高いログハウス。

投稿日 : 2009年06月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログ壁材料を、組み上げ最中のアップ写真です。  真っ直ぐ綺麗に積み上げられていて、加工精度が大変高い事がわかります。 ログ材料の年輪も細かくて赤みが多くて良いですネ。

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ログハウスフレーミング工事。(壁と垂木を固定する金物)

投稿日 : 2009年06月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの大きな屋根とログ壁と固定する金物(ハリケーン帯)を、全ての屋根垂木に付け固定します。
台風の時に屋根が飛ばされない様にする役目と、屋根に三角形(トラス)を形造り強度を増す大切な金物です。


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垂木工事。

投稿日 : 2009年06月25日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

梅雨の晴れ間を縫って、ログハウスの屋根垂木の工事が終了するところです。  高い所の作業は、天気の良い日に限ります。 ここまで来れば、あと2、3日で屋根ルーフィングが葺き出来上がり、雨に降られても安心です。

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ログハウス フレーミング工事。

投稿日 : 2009年06月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの壁を、組上げ中の現場です。  ログの寸法や電気穴の位置に、間違いが無いか気を配りながら作業を進めます。

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建て方工事。(ログフレーミング)

投稿日 : 2009年06月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの2階床ネタとログ壁の接続部分です。
大きな二階ネタに、凄い量の釘でネタ受けの金物が付けられてます。

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ログ壁の積み上げ工事。(ラミネート角ログハウス材)

投稿日 : 2009年06月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログ壁のフレーミング工事中の写真です。 写真でも解る通り、弊社のフィンランドのラミネートログ材は、品質が高くねじれや割れが殆どありません。 加工精度も高いので、組み上げ作業が順調に進みます。

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準備が全て整い、現場に出荷段階のログハウスキットです。

投稿日 : 2009年06月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

全ての準備が整えられ、ログハウスの現場に何時でも出荷できる状態のログハウス・キットです。
特に梅雨の時期は、雨に濡れない様に気を使います。

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凍結対応の基礎工事。(凍結深度)

投稿日 : 2009年06月19日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

寒い地域にログハウスを建築する場合、冬時期の寒さのため地盤が凍結します。 凍結しない深さまで地盤を掘り下げ、基礎工事を行います。 この深さは、地域毎に決められています。 この深さを凍結深度と言います。

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ベタ基礎工事の完成です。(高品質・高性能ログハウス)

投稿日 : 2009年06月18日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎が綺麗に出来上がり、ログ材の搬入作業が始まります。  
ログハウスの基礎完成でいつも感じる事は、一つのスパン(枡)が大きい事とアンカーボルトの長さが長い事です。 今回の住宅瑕疵担保保証では、基礎のスパンの長さにより配筋が変わりますので余計に感じるのかも知れません。

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妻壁(矢切)&間仕切り壁のフレーミング。

投稿日 : 2009年06月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真は、ログハウスの妻壁・間仕切り壁の構造材が、出来上がりこれから現場に運ぶところです。
この時期、雨の中での作業より工場でフレーミングを行った方が、材料が濡れずに済み加工精度も高いものが出来ます。

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ベタ基礎が、綺麗に完成しました。

投稿日 : 2009年06月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

敷地調査から始まり、土地分筆、地盤調査、地盤改良、水盛り、スキ取り、砕石転圧、型枠、給排配管、配筋、配筋検査、耐圧盤打設、布型枠、打設、型枠バラシ、付帯工事・・・。 で、ここまで出来ました。(実際は途中もっと多くの事を行っています)

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ログハウス材料を現場に搬入作業。(材料が思った以上に多く重いので危険な作業です)

投稿日 : 2009年06月15日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

基礎が出来た現場に、ログハウスの材料の搬入作業を行ってる最中です。 ログハウスの材料は、量が多く広い場所が必要です。 梅雨の時期なので、材料を濡らさない様に気を配ります。

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外壁塗装作業。

投稿日 : 2009年06月14日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの外部の木材部分は、木材保護の塗料を塗ります。  
写真の下半分に、着色された木材専用の塗料を塗り始めました。 現在ログハウスの外部に塗る木材専用の塗料は、多くのメーカーから販売され、色や塗装後の仕上がり感も様々です。 ろぐはうすを外から見た時のイメージ作りと、ログハウスその物の寿命にも関わって来ますので、しっかりした塗料選びをしたいですネ。


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フレーム工事~内部工事。

投稿日 : 2009年06月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建築工事も、屋根まで出来上がれば安心です。
建て方工事から屋根野の地板まで完成し、アスファルトルーフィングを施工してしまえば。 よほど横殴りの雨以外、はログハウスの中に雨は入ってきません。 この段階から外部の建具を入れたり、天井板を貼り始めます。

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ログハウス建て方工事。

投稿日 : 2009年06月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根を支えるヤギリと垂木・間柱の工事です。 屋根の形が複雑になると、写真のようにヤギリや母屋など大変複雑なものに成ります。 
この位の複雑な屋根を持つログハウスに成ると、出来た時の外観は見ごたえのあるログハウスに成ります。 お施主様も完成が楽しみです。


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ログハウスの基礎工事。

投稿日 : 2009年06月12日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建物の真ん中に成るログ壁の基礎です。  気温や天気の状況を見て、型枠を外しこれからコンテナで材料の搬入が始まります。

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ログハウスの基礎上部に儲けたカプラー。

投稿日 : 2009年06月11日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

基礎の上部に、通しボルト真下に設けたカプラーです。 コンクリートを打設する時、写真の四角い部分がコンクリートの穴となり残ります。 ちょうどこの部分が、ログハウスの壁の中を通って来たボルトの真下に成りワッシャとナットが入る部分に成ります。

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建築予定地の調査。(現調)

投稿日 : 2009年06月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

これからログハウスを建築しようとする場合。 まず最初に、建築予定地の調査を行います。
敷地に公の道路が2メートル以上接しているか、都市計画上建物が建築出来る場所か、測量図/公図は在るか、上下水道はあるか、高低差はあるか ・・等々 思った以上に多くの事を調査します


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フィンランドから入荷した、高級ラミネート角ログハウス材。

投稿日 : 2009年06月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

日本の工場に届いた、ラップランド松のログハウス材料。 加工の精度も高く、年輪が密で良い品質です。  

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柱状改良を行ったところ。

投稿日 : 2009年06月05日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

柱状改良の地盤改良を行ったところは、丸いコンクリートの跡が出来ます。 最後に平らに整えて完成です。 
柱状改良の柱の長さや太さ本数は、元の地盤の状況を調査結果とログハウスの形や重さにより決めます。


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建築現場 地盤改良。(柱状改良)

投稿日 : 2009年06月04日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真は、市街地のログハウス建築現場です。 地盤の改良工事を行っている処です。
地盤改良の工法で、周りに不安感や振動の影響が少ないものは、写真のコンクリート・ミールを使った柱状改良ではないでしょうか。


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ログハウスの基礎(ベタ基礎)も、ほぼ完成です。

投稿日 : 2009年06月02日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの基礎工事もほぼ完成です。  残る工事は、外部のウッドデッキは給湯器等の一部を残すのみです。
今回のログハウスの基礎の高さ(基礎GL)は、元の地盤面より30~50センチ土を盛り上げて作りました。
下に砕石を入れ転圧し柱状改良の、地盤の改良を行ってあります。


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ミニ・ログハウスの建て方風景。

投稿日 : 2009年06月02日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ミニ・ログハウスを建築中の写真です。  ミニ・ログハウスは、大きなログハウスより材料の量や断然も少なく、一本一本の材料も軽いです。 ログハウスの建築が初めての方でも、工具が有ればマニュアルを見ながら一人でも建築する事が出来ます。(写真のミニ・ログハウスは約6畳タイプで、一人で完成までに約3週間です)

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RC構造とと思えるほど多いログハウスの基礎耐圧盤の配筋の量。

投稿日 : 2009年05月31日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスベタ基礎の配筋 D13 が、写真の様な間隔で施工中です。

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ログハウスを建築する位置を正確に測ります。

投稿日 : 2009年05月31日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

基礎工事を始める前に。 ログハウスを建てる場所を確定する為に敷、地の境界からの距離を正確に測ります。
この建物の配置出しは、思い違いや計測ミスを防ぐ為、最終段階までに3回以上行います。


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地盤の改良。(騒音・振動の少ない柱状改良)

投稿日 : 2009年05月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

地面に丸い穴が並んでいます。 地盤の柱状改良を行った跡です。  ログハウスを建築する際には、地盤の強さ(地耐力)を測定します。 ログハウスの建築予定地の、地帯力が基準に満たない場合は地盤の改良を行う事になります。 ログハウスの建設現場毎に、最適な方法での地盤の改良と成ります。 住宅や店舗が隣接している場合、騒音や振動の少ないコンクリミールを使用した柱状改良を行う事が多いです。

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トイレに取り付けた手洗いカウンター。

投稿日 : 2009年05月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

トイレの中に付けたお洒落な手洗いカウンター。  写真では分かりにくいですが、とってもお洒落で品が良いです。 ログハウスの内装は天然の木材なので、思い掛けない品の良さを発見する事が多々あります。

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ログハウスのドーマー外壁下地に使う通気胴縁(ツウキドウブチ)。

投稿日 : 2009年05月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

外壁に使用する防水紙に、丸い切り込みの在る材料が付いてます。  通気胴縁(ツウキドウブチ)と言います。 ログハウスのドーマー外壁等で仕上げ材を縦に貼る場合、壁内の通気を確保する為にこの材料を使います。 丸くえぐられた部分が空気の通り道です。

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ログハウスの基礎工事。(布立ち上がり部の打設&養生)

投稿日 : 2009年05月28日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ベタ基礎立ち上がり部分の、コンクリート打設を行い養生期間中です。  5月も終わりに近づき気温が上昇してきたので、真冬の様な、コンクリートの打設地の凍結や長い養生期間は必要ありませんので気が楽になりました。 反対にこれからの時期は、コンクリートの乾き過ぎに注意が必要になります。

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         このログハウスのコンクリート打設の天場仕上げも、綺麗に真っ平に上がってます。

屋根とバルコニーの荷重を受ける独立基礎。

投稿日 : 2009年05月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの大きな屋根と二階ベランダを支える、独立基礎の配筋です。  地盤改良をする建築現場では、この独立基礎の下もログハウスの真下と同じように、柱状改良等の地盤の改良が行われています。

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基礎配筋。明らかにオーバースペックのような感じがぁ・・・ .

投稿日 : 2009年05月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの基礎配筋の写真です。  D13を @100mmで施工です。 布の立ち上がり配筋と比較して、明らかにオーバースペックのような気がしますが、 住宅瑕疵担保の関係上現在の処こんな感じです。

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耐圧盤(ベタ)基礎の割栗(砕石)。

投稿日 : 2009年05月25日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真は、ログハウスベタ基礎の耐圧盤下に敷く、砕石(割栗の代用でOK)の厚さを見たものです。(Bポイント)
その言葉通り基礎は大変重要です。 状況にもよりますが砕石や割栗の厚さは、150ミリ以上でプレート転圧3回以上を基本にしたいですネ。

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庇を下から見ると・・・。

投稿日 : 2009年05月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

建設途中のログハウスの屋根の庇(軒裏)を、下から見上げたしゃしんです。  ログハウスの軒裏の仕上げ方法も8~9種類ほどありますが、写真の方法は手が込んだ物の一つです。 屋根垂木を見出し(現わし)にして、化粧野地板を垂木上部に設置し、さらに構造用合版があります。
写真にグレー色の帯が、防水と気密のためのコンブリバンド(ハウスブロック)が、ログハウス材料下場に2本見えます。 この写真一枚からも弊社の施工技術の高さが幾つも解ります。


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ログハウス工場で欧州アカマツのラミネートの加工をしていました。

投稿日 : 2009年05月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

 ログハウス工場に行ってみました。
ラミネート材を作るのは、温度・湿度・材料の油分量・表面の状態・含水率・圧縮圧力・圧縮時間・接着剤の量と種類混合比など、最適にしなくてはいけないから難しいと、現場のかたが、言っていました。



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ログ材の加工が終り、工場で出荷段階のログハウス・キットです。

投稿日 : 2009年05月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの加工が終り、ログ壁毎にまとめられます。  
出荷する時は、現場でログハウスを建築し易い様に、同じログ壁毎にコンポ(バンドル)し、トラックに積む順番にも気を使いながら、最初に積み上げる一番下のログ壁材料から積み込みます。

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日本の檜(ヒノキ)を使用した土台と大引きの刻み加工。

投稿日 : 2009年05月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに使用する、檜の土台や大引きの刻み加工。
大工さんが加工する時に材料に寸法を書く、墨出しをして長さや穴開けの作業をします。 写真の材料は、檜の土台と檜の大引きを使用したログハウスです。 全ての材料がプレーナー加工されていて、ヒノキ材の表面がツルツルピカピカ良い香りです。

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ログハウス基礎工事。(床下の防湿シート)

投稿日 : 2009年05月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

建物下の土中からの湿気を防ぐ、ポリスチレン・フィルム。
ベタ基礎・布基礎共に、ログハウスの建物下の全面には、写真のポリスチレンフィルムを施工します。
これはログハウスが建った後に、土の中から蒸発し床下への水分侵入を防ぐ為です。 実際の施工で注意したい点は、防湿フィルムの重なり幅と布基礎工事の際の束石使用時の防湿対策の考慮です。

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軒先換気口。(屋根換気の入口)

投稿日 : 2009年05月19日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの軒裏の作り方は、色々有りますが・・。  写真のグレーのメッシュが、屋根の軒先換気の入口です。
垂木と垂木の間は全てこの様な空気の入口に成っていて、通気が妨げられる個所が有りません。

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建物にとって構造躯体内の通気は重要です。ログハウスも例外ではありません。

投稿日 : 2009年05月18日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスは外壁がログ材で出来ていて、躯体内の通気には無関係の様に思いがちですが実際は違います。 確かにログ壁だけは通気の事を考える必要は有りません。 しかし、それ以外に付いては、通常の建築物と同じ様に躯体内通気を考慮しなければなりません。 建物の寿命に大きく影響を与えるだけで無く、夏熱く・梅雨時にはカビの大量発生など。 建物と人の身体の両方に悪影響が出て来ます。

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       写真の左側に隙間が在ります。 これは屋根構造材内部を通って棟に抜ける通気口です。

電気配線。(2F床根太)

投稿日 : 2009年05月17日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建築は、在来や2×4工法より多くの手間が掛かります。
例えば電気の配線工事では。 ログハウスの壁の中を通って来た配線(写真は給湯リモコン配線)を、二階の床根太を通してキッチン壁迄通すところです。 

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ログハウスの基礎工事も完成に近づいてきました。

投稿日 : 2009年05月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真の四角に囲まれた部分が、玄関入口に成る所です。  
砕石を入れておおよその高さを出し、その上にコンクリートで高さを調整します。 玄関の靴を脱ぐ床と、部屋の床の境界を上がり框(カマチ)と呼びます。 最近は、上がり框の高さを低く希望されるお客様が多く成りました。 将来を思い、段差を少なくした生活をお考えとの事ですネ。 ログハウスを建築する時から、人に優しいバリアフリーや車椅子の生活に対応出来る様にお考えの方は、人にも自然にも、優しい気持ちを持ってらっしゃる方が多いです。


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棟部分の垂木と垂木を繋ぐ金物。(コネック)

投稿日 : 2009年05月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

大きな材料で大きな屋根を作るログハウスは、屋根の頂上部分で左右の斜めの垂木をしっかり固定します。
その時使用する金物が、写真で見える平らで釘穴の開いた金物です。 通常、穴の半分程度を太め釘を使い固定します

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ログハウスのフレーム工事。(屋根垂木)

投稿日 : 2009年05月12日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根の構造材、屋根垂木と施工途中の写真。  棟木から延びるピークドーマーを作っている途中です。 屋根と屋根の合わさる谷部分の施工が難しいので、必然的に腕の良い職人さんの施工になります。

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給排水と給湯などの配管を、ベタ基礎のコンクリート打設前に。(ログハウスの給排水工事)

投稿日 : 2009年05月10日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

基礎工事の途中の段階で、給水や排水の配管工事を行います。  ログハウスの基礎工事の多くは、ベタ基礎と呼ばれる建物下にコンクリートを打設する工法なので、赤や青・黒・グレー等の用途の違う配管がコンクリートと一緒に埋め込まれます。

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玄関ホールからリビングダイニングを見渡すと。

投稿日 : 2009年05月09日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

玄関のホールの扉を開けると、吹き抜けの在るリビングとダイニングが見渡せます。  リビング上の吹き抜けからは、天窓の明るい光が差し込みます。

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階段を昇り二階ロフトに上がりきると。 天窓の在る吹き抜けの光りとバルコニー側からの光りが、程良くミックスされてとても良い雰囲気に成っています。

ベタ基礎の立ち上がり打設。

投稿日 : 2009年05月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログ壁直下の立ち上がり部分を、打設する直前の写真です。  手前の黄色い糸で、型枠が真っ直ぐに成っているかコンクリートを打つ時の高さ等の基準にします。

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フレーミング工事。(屋根の構造材)

投稿日 : 2009年05月05日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根垂木と垂木を受ける大断面の母屋。 ログハウスや北欧の住宅に良く見る、三角形の大きな屋根の構造です。 材料の大きさは、日本の住宅用在来建築とはかけ離れた大きさです。

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屋根垂木工事。

投稿日 : 2009年05月04日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根は母屋と母屋の間隔が離れているので、構造材に大きな材料を使います。
写真の屋根垂木の大きさは、幅200mm×厚さ50mmの材料です。


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ログハウスのベタ基礎工事。(立ち上がり布部分パネル)

投稿日 : 2009年05月02日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの耐圧盤のコンクリート打設が終了して。 布立ち上がり部分の金属パネルの施工終了です。
コンクリートの打設工事はやり直しが出来ないので、何度も確認の作業を行いながらの工事に成ります。

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ログハウスの布基礎立ち上がり巾は150mm。

投稿日 : 2009年04月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスは、在来工法や2×4工法より木材を多く使うので布基礎の立ち上がり巾を広めに15cm幅としています。

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建築予定地の真ん中に収めた”鎮め物”。

投稿日 : 2009年04月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

地鎮祭(土祭り・地祭り・地祝い・安全祈願際)の時に頂いた鎮め物は、ログハウスの中央部分に収める様にします。  古くからの慣わしなので、地域により風習が若干違う様です。

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ベタ基礎耐圧盤の鉄筋量が、驚くほど多いです!!

投稿日 : 2009年04月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎の配筋の写真です。  ご覧のように、太い配筋が凄い量で施工されてます。 

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ベランダ庇の天井工事。

投稿日 : 2009年04月28日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベランダの上に掛かる屋根の軒裏を建築中です。  綺麗なパイン材が貼られていくのを見ていると、何だか嬉しい気持ちに成ります。

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躯体工事(屋根垂木)

投稿日 : 2009年04月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

屋根垂木の工事最中の写真です。
平らなドーマー(シェッド・ドーマー)とモヤと壁に成る所
ですネ。 材料の一本一本が大きいので、結構迫力があります。

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ログハウス建て方工事(屋根構造材)

投稿日 : 2009年04月25日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

フレーミング途中のログハウスです。   一階壁と二階床工事が終了し、二階の壁と屋根の構造材の施工途中です。 屋根が出来るまでの間は、雨の心配が付きまといます。

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天井の一番高い部分。

投稿日 : 2009年04月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの大きな三角屋根の一番高い所は、大きな棟木と梁で支えられてます。  二階の床からの高さは、4メートル以上に成ります。

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昨日地盤改良のおにいさんが、ぐるりとしたところ。

投稿日 : 2009年04月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

地盤の柱状改良をした跡は、地面にコンクリートの丸い跡が残ります。  ログハウスの壁の真下の荷重が掛かる所に、指示通りバランス良く配置します。

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ログハウスの地盤改良(柱状改良工法)。

投稿日 : 2009年04月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスを建てる真下の地盤支持力が足りない場合、何らかの補強を行います。  今回の方法は、地中にコンクリーをの柱を作る柱状改良を行っている写真です。 地面に青い印が在ろ箇所も同じくコンクリートの地中柱を作ります。

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フレーム棟木を止めるフィンランッドの金物。

投稿日 : 2009年04月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根の棟木を止める金属プレートです。  ログハウスの急勾配の屋根の先端がずれない様に、左右の垂木をコネックと呼ばれる穴の開いた金属板で固定します。

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ログハウスログ壁の電気穴とダボ穴確認のマーカー。

投稿日 : 2009年04月18日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログ壁に付けられた色違いのマスキングテープはダボと電気の穴を確認した印です。  ログハウスの壁には思ったより多くの穴が開けられてます。 今回のダボ穴と電気穴の他にも通しボルトの穴も有ります。 建築途中でこれらの穴確認は、地味な仕事ですが大変重要です。

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基礎コンクリート・アンカーボルト。

投稿日 : 2009年04月17日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの基礎が出来上がっていつも感じる事は、アンカーボルトが長いな~って事です。
ログハウスは縦と横のログ材料が交互に組み上がりますから、それに応じてアンカーボルトの長さが違います。

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窓を入れるキィーウエイ。

投稿日 : 2009年04月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのドアや窓はログ端の溝(キィーウエイ)に、Tボードを挟み込んで取り付けます。  ログハウスはログ壁の沈み込み(セトリング)に対応するために独特の方法で建具を取り付けます。 特にログ壁に直接付ける、窓とドア、間仕切り壁、吊り戸、階段などはセトリングを考慮して施工します。

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基礎配筋。10月1日引き渡しから瑕疵担保保険が適用です。

投稿日 : 2009年04月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

基礎の配筋写真です。  今年の10月1日から御引き渡しに成るログハウスは、全て住宅瑕疵担保責任保障の対象となります。 ログハウスの基礎の場合、構造壁のスパンが離れてますので、安全率の高い工法か構造計算が必要に成る建物が多くなります。

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ログハウスのベタ基礎工事が完了。(基礎の水抜き穴)

投稿日 : 2009年04月14日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎の耐圧盤上に開けた水抜き用の穴。  ログハウスの建築途中屋根が出来上がる前に雨が降ると、基礎の中は水たまりに成ってしまいます。 ベタ基礎の耐圧盤の施工は、下から順に、割栗/防水シート/鉄筋入りコンクリート厚み150~200ミリと成ってます。 この穴は、耐圧盤の上に開けた穴でベタ基礎内の水抜き穴です。

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壁の色と白&ブルーの対比ががお洒落な洗面化粧台。

投稿日 : 2009年04月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

素敵な色の洗面化粧台ですネ。

洗面化粧台の白と青、ログハウスの木肌とのコントラストが綺麗でお洒落な空間が出来ました。

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ベタ基礎工事開始の写真。

投稿日 : 2009年04月11日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

基礎工事は、最初に逃げ杭(基準に成る杭)を設置します。  
基礎工事では地面を掘る作業から始まります。 地面を掘ってもログハウスを建築する場所が解る様に、予め少し離れた場所に目印に成る杭やラインを設置しておきます。 もちろん高さも考慮して行います。

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フィンランドの工場でログハウス・キットの積み込み作業。

投稿日 : 2009年04月09日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

日本は桜の花が真っ盛りですが、フィンランドは昼間の気温が-10℃だそうです。  フィンランドでは、今日よりイースター祭でお休みとの事です。
工場で出来上がったログハウスキットを、40フィートコンテナに積み込む作業を行っています。(昨日の写真)

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コンテナに無駄が無いように、荷物が天井まで入ってます。 荷物のテックをして、港まで運んで行き、輸出の手続きをします。 日が伸びたと言いますが、フィンランドの人々もまだまだ厚着ですネ。

ゲーブルドーマーのフレーム建築中。

投稿日 : 2009年04月07日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのドーマーには、屋根の平らなシュエッドドーマー、三角形のピークドーマー、屋根が三角で壁の有るシュエッドドーマーと、大きく分けて3種類あります。  
写真のドーマーはゲーブルドーマーとい言われるドーマーです。 造りは複雑ですが、出来上がると外観に特徴が有りログハウスの良いポイントに成ります。


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マービンイン社のインティグリティー引き戸(ログハウスに付けた引き違い戸)

投稿日 : 2009年04月07日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに付けた、マービン・インティグリティーの引き違い履き出し窓。  インティグリティーのカギと取っ手の拡大写真です。 頑丈そうで、日本製と明らかに違います。 国民性とか考え方の違いなのでしょうネ。

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ミニログハウス・キットの組み立て。

投稿日 : 2009年04月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

小さなログハウス(ミニ・ログハウス)の建築途中の写真です。  ミニ・ログハウスはその名の通り小さいログハウスですが、作り方は大きなログハウスと変わりがありません。 特に建具の収めのセトリングに注意が必要です。 写真にミニ・ログハウスはラミネート材を使用していますので、割れやねじれが発生しにくいです。

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抜ける様な晴天の中、ログハウス・キット建て方工事。(垂木)

投稿日 : 2009年04月05日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根垂木を施工中の写真です。  透き通るような青空は素晴らしいのですが、風が強く高いところの作業は大変です。 日本のツーバイエイトのサイズより大きい屋根垂木を455mmピッチで入れていきます。

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基礎工事同じ時に、設備配管の工事を行います。(ログハウスベタ基礎工事)

投稿日 : 2009年04月04日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

住宅瑕疵担保履行法の関係上、ログハウスもベタ基礎で行う基礎工事が増えると思います。 ベタ基礎の場合、コンクリートを打設する前に、予め設備配管を耐圧盤の中に施工した方が綺麗に納まります。

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ログハウスの基礎工事。(配筋施工)

投稿日 : 2009年04月03日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ベタ基礎の立ち上がり配筋の写真です。  ステコン上部からの高さが6200ミリですから被りも入れると650ミリ程に成ります。

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ログハウス玄関前の手摺子。

投稿日 : 2009年04月02日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス玄関の手摺に、削り出しのデザイン手摺子を使用しました。  
写真の手摺子(縦三本の棒)は、ログ材3本分の高さで作りログとログで挟まれてます。


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窓を付け、部屋内から見たところ。

投稿日 : 2009年03月31日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに木製建具を取り付けた写真。。  ログハウスに建具や間仕切壁などを公示する場合、セトリングを考慮しなければならない事が色々な場面であります。

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ベタ基礎工のステコンクリート打設(ログハウスの基礎工事)

投稿日 : 2009年03月31日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

天気に恵まれ  基礎工事も順調に進んでます。 耐圧盤基礎(ベタ基礎)の立ち上がり部分に、ステコンと呼ばれるコンクリートを打設しました。 ログハウスは在来工法やツーバイフォー工法より、重量があるので基礎も丈夫に作りたいです。

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ログハウスの基礎工事。(柱状改良を行い、床堀作業)

投稿日 : 2009年03月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

柱状改良を行った場所に、レベルを取りながら床堀作業をします。 おじさんの長靴の手前に、柱状改良の上部が地面から少し出てます。

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基礎工事地盤改良。(柱状改良)

投稿日 : 2009年03月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス建築で既定の、地盤地帯耐力が確保できない場合は、地盤の改良工事を行います。
この地盤改良工事は、地中にコンクリートの柱を作る柱状改良と呼ばれているものです。

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勾配のある場所で、ログハウスの基礎工事。

投稿日 : 2009年03月27日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

少し勾配のある土地にログハウスを建設する場合でも、思った以上の大きな工事に成る事が在ります。  
写真の現場は、一見平らの様に見えます。 実際は建築するログハウスが大きいせいも在り、土地の高低差が1メートル以上も影響しています。

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屋根に付けるベルックスの天窓(トップライト)。

投稿日 : 2009年03月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのキットと一緒にコンテナ輸送されて来たトップライト。  
ログハウスではトップライトを付けるプランが多いです。 今回のログハウスには、6個のトップライトが付く予定です。


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木を多く使うログハウスは、トップライトも木製枠を使用した。 ベルックス社製の天窓をよく使います。屋根仕上げ際に合わせて、専用の水切りwp利用したいですネ。

まるでRC構法の様なログハウスの基礎。

投稿日 : 2009年03月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの基礎工事の写真です。
何故かRC構法の建築物を造っていると勘違いしそうな凄い基礎の現場です。

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ログウォールのフレエーム工事。

投稿日 : 2009年03月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの構造材(ログウォール)建築途中の写真です。   弊社で建築するログハウスは、フリープランのログハウスが多く、現場毎にログハウスその物の形や間取り・作り方が大きく違います。 今回のログハウスは、玄関の軒の出が長くデザイン的にも良い感じです。

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基礎工事、地盤改良。(柱状改良)

投稿日 : 2009年03月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建築予定地で、地盤改良を実施。
地面に丸い穴が開いている場所に、コンクリートで柱状の地盤改良をした部分です。 コンクリート柱状改良の長さと直径と間隔は、地盤の状況と建物の荷重により現場毎に変わります。


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外壁のドアや窓の開口上部の高さ合わせ。

投稿日 : 2009年03月19日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログ壁に取り付ける、ドア&窓の高さを合わせる為の切れ込みが、開口部の上に入ってます。
ログハウスの開口部の高さは、ログ段数とズレガ生じます。 その為、開口部の上と下に高さを合わせる必要があります。 ログハウスのキット段階で、この切れ込みは入ってます。

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防虫・防蟻工事。(ログハウスでは無色を使用)

投稿日 : 2009年03月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに限らず、躯体が木造で出来ている建物は防虫・ぼ防蟻工事を行います。  防虫・防蟻工事の内容は、建設する地域により異なります。 ログハウスでは、構造体その物が、仕上げ材に成るので、使用する薬剤の色は、無色透明のものを使います。

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ログハウス基礎工事。(パネル型枠工事)

投稿日 : 2009年03月14日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス基礎の型枠工事。  今回のログハウスは基礎の高さが高い為、通常の鉄製型枠ではなく型枠屋さんのpパネルの型枠工事です。

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ログハウスの躯体工事。(妻壁)

投稿日 : 2009年03月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログウォールの積み上げが完了したら。  2階床ネタを施工し、妻壁のフレーム工事を行います。 予め、棟木や母屋が入る部分の、強度と高さ考慮します。

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ログオール(ログ壁)工事。窓の高さによるセトリングも同時に考慮。

投稿日 : 2009年03月12日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログ壁工事が、もう少しで終る写真です。  写真中央のログ壁に、横に切れ込みが見えます。 この部分が窓の下場(最下部)に成ります。 ログハウスの外部窓の高さと寸法に合わせて、ログ壁の窓の上下寸法をその都度調整します。

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ログハウスのログ壁積み上げ。電気穴やダボ穴を塞がない様に!

投稿日 : 2009年03月10日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ろぐはうすのログフレーム積み上げ工事中です。  ログ材には、電気やダボ穴や通しボルトの穴が沢山開いています。 それらの穴が下段のログハウス材料と合っているか確認しながら積み上げます。 穴確認の為に、色違いのマスキングテープを張り付けながら作業します。

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建築する場所を正確に測定します。(スミ出し)

投稿日 : 2009年03月09日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建築にあたり、建築する位置を正確に測ります。  道路や敷地からの距離を測り、ログハウスの角に成る部分の位置に杭を打ち、さらに正確な寸法を出します。

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屋根ケラバ(破風)3段破風の構造。

投稿日 : 2009年03月07日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの破風は大きく目立つ屋根の先端に付いているので、破風の少しの形や色の違いが。  ログハウスの全体の印象を違ったものにします。 今回のログハウスは3段の破風(登りの部分はケラバ)の、建築途中の写真です。 

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2階床ネタ受けの金物。

投稿日 : 2009年03月05日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの2階床の金物をログ壁に取り付けている写真です。  材料を沢山使うログハウスは、2階床根太の材料寸法も大きく、48mm×193mmもあります。

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ログハウスに付けたアルミ複合サッシの枠。

投稿日 : 2009年03月05日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

旭硝子(AGC)製のサッシ断面です。  国内で加工している製品で、細かい部分の加工も大変良いです。

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ログハウスに付けた日本製の木製サッシ。

投稿日 : 2009年03月02日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

 ログハウスに日本製の、木とアルミの複合サッシを付けました。  ログハウスの窓周りにカバーボードが付きますから、アルミの部分が隠れて、とても良い感じに仕上がります。 日本製のサッシは、通常アルミで出来たサッシがほとんどです。 今回取り付けたアルミと木の複合サッシは大変品質の高いものです

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ログウオール工事。

投稿日 : 2009年02月28日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログ壁の工事が終了した写真です。  これから2階の床ね根太工事に入ります。

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ログハウス建築。ログウォールの積み上げが終了。

投稿日 : 2009年02月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建て方工事がほぼ終了です。  ログハウスのログウォール(ログ材)と屋根や床の構造材の工事が終了。 この段階に成ると、ログハウスの形が良く解ってきます。 これまでの夢が、現実のものと成る!と、実感が湧いて来ます。 

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建築途中のログハウスと冬の青空。

投稿日 : 2009年02月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

真冬の抜ける様な青空と、ログハウスの構造材が対照的です。  冬の太平洋側では雲ひとつ無い、抜ける様な青空が見られます。 昼間だと言うのに真上は真っ青と言うより、透き通る様に黒く見えてしまいます。 地球は暗黒の宇宙に浮かぶ、小さな惑星の一つに過ぎないのだと感じさせられます。 地球を大切にしなければ

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ベタ基礎パネル工事。

投稿日 : 2009年02月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス基礎工事(ベタ基礎)。  割栗の上にステコンクリートを打設し、上に鉄筋を組み上げコンクリート型枠を施工。

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木製窓、色付き窓格子。

投稿日 : 2009年02月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの外観の雰囲気は、窓の位置や大きさ色使いで違った建物に見えます。
今回のログハウスは、最初から白色の格子を選びました。 

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ログハウスの三角屋根の構造材を下から見ると!

投稿日 : 2009年02月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの三角の屋根と屋根が合わさった部分の写真です。  職人さんの多くが、創るのが難しくて嫌がる”スミ木”が写真左上に見えます。

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お風呂リモコン配線。

投稿日 : 2009年02月17日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建築途中屋根工事の終わった時点で、お風呂様の配線をしました。  緑のマスキングテープの所に、細い電気配線があります。 
電気やお風呂のリモコンの配線は、ログハウスを計画している設計図の段階で決めておきます。 加工し終わったログハウスに、現場で電気の穴やダボ穴を開ける事は間違い易いですし、困難な作業に成ってしまいます。
 

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ログハウスに使うダボの袋!

投稿日 : 2009年02月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

フィンランドからコンテナで送られて来るログハウス材料の中に、紙袋で重量の重い物があります。  その中身は、木の棒がたくさん入っています。 最初は木の棒うが多いけれど、何に使うのか戸惑ってしまいます。

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高基礎の配筋工事。

投稿日 : 2009年02月15日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスは、山の傾斜地に建築反る事が多々あります。  そんな時は、地面を平らにするか基礎を高くする必要が有ります。 今回のログハウスは、勾配の低い部分の基礎を高くしての建築です。 
写真は、左側が布基礎部分で、正面が玄関のタタキ部分の立ち上がりコクリートの配筋です。


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床下通風の為の床ネタの欠き込み。(高性能・高品質ログハウス)

投稿日 : 2009年02月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに限らず最近の住宅建築は、床下換気を基礎パッキンで行う事が多く成りました。
その場合施工で注意したい事は、ログハウスの材料に沿って付けられる床ネタが通風口を覆ってしまう事があります。 写真奥の床ネタ材料の下が、カットされています。 この部分で基礎パッキンからの通風を確保しています。


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ログハウスに設置する、薪ストーブの裏側に発泡コンクリートを施工。

投稿日 : 2009年02月11日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに薪ストーブを設置する場合。  薪ストーブの周りに、ケイカル板や発泡コンクリート・穴の開いたレンガ等を使用し、ストーブからの熱を遮断します。

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ログハウスの材料を、コンテナから引出作業。(バン出し)

投稿日 : 2009年02月09日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建築現場に、到着したコンテナから荷物を出す作業です。(バン出し作業)
ログハウスの材料は、大きくて重い材料が多いのでバン出し作業は慎重に!! 長いコンテナから長い材料を出す作業ですので、広い場所を必要とします。


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床下に施工したウィンドシールドボード。

投稿日 : 2009年02月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

床下に設置した”ウィンドシールドボード”を下から見ると、床ネタの間に見える黒い物です~。

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一階床ネタ&ウインドシールドボード。(床下の気密性を高めます)

投稿日 : 2009年02月07日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの基礎の上に、防虫防蟻加圧処理の土台を乗せ、一階床ネタを施工しました。  ネタの下に小さな受け木が在ります。 これは、ログハウス床下こ気密性を高める為に施工する、ウインドシールドボードを受ける材料です。

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基礎ベースコンクリート型枠(ダブル配筋)。

投稿日 : 2009年02月05日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの基礎のベース・コンクリートW600×H200型枠工事。

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ログハウス建築、建て方工事。(妻壁フレ-ムの作成工事)

投稿日 : 2009年02月03日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根の、三角部分(妻壁)の構造材工事。  ログハウスの特徴の一つに、”大きな三角屋根”があります。 その三角形の壁部分の制作をしています。 屋根の勾配は、縦の高さに÷横巾 で表します。 写真は、横方向に対して、巻尺で高さ寸法を測ってます。 このログハウスは、高さ8対し横10の、よく言われる8寸勾配の屋根です。

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ログフレーム工事。コンテナが現場に到着と同時に建築を始めます。

投稿日 : 2009年02月02日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスを建築する場所に、予め基礎を作っておいた現場にフィンランドからログ材料のコンテナが到着と同時に、ログハウスの建て方工事(ログフレーム)に入ります。  ログ壁の工事は、一週間程で完了します。

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建築現場な材料でいっぱい。

投稿日 : 2009年02月02日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

皆さんご存じの様に、ログハウスは木材の量をたくさん使います。  建築中の多くの現場では、敷地全部がログの材料でいっぱいになってしまいます。

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正面玄関のステップ・コンクリート下地。

投稿日 : 2009年02月01日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真のベースコンクリートは、ログハウスの正面玄関。  ステップ階段1段目のベースコンクリートです。
実際は、人と階段の荷重のみを考慮すれば、コンクリートだけで十分ですが。 長い年月の使用に耐えられる様に、コンクリート内部に鉄筋を入れ施工します。


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築18年のログハウスのメンテナンス。

投稿日 : 2009年01月31日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真のログハウスは、今から18年程前に建築した建物です。  建築してからの18年間、塗装の塗り替え等のメンテナンスは行わず。今回が初めての外壁塗り替えと成りました。 広い敷地の林の中に建っているログハウスですが、ほとんど痛んでる箇所が無く。 ログハスの耐久性の高さをを、目の当たりに感じました。 

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冬の寒さでログハウスの基礎工事現場も霜柱がいっぱい。

投稿日 : 2009年01月31日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎、外周部を掘り下げた溝部分です。  この処の寒さで霜柱が沢山出来てました。 真冬の外仕事は寒さで身体の動きが鈍く成り、小さな怪我が多くなるので要注意ですネ。

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ログハウスの壁を木目が残る白色で塗装しました。

投稿日 : 2009年01月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの外壁に、木目が浮き出る白色で塗装しました。  窓やドアの色は他の色で塗り、全体的にお洒落で品良く仕上がりそうです。

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最下段のログ材を固定するアンカーボルト。

投稿日 : 2009年01月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログ材を基礎コンクリートに固定するアンカーボルトは、次のログ材が納まり良い様に、座彫りをして固定します。

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ログハウスの屋根裏を利用したド収納。

投稿日 : 2009年01月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの、屋根裏のデッドスペースを利用した収納。  三角屋根のログハウス頂上付近を利用した、収納能力たっぷりのGarretstoringを作りました。

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ベタ基礎の立ち上がり高さ。

投稿日 : 2009年01月25日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの耐圧盤基礎の厚みは、20センチメートル在ります。  今回の基礎は耐圧盤の上に、布基礎の厚み15センチメートル、立ち上がり高さ35センチプラスαと成ります。

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建築途中ログハウスの、吹き抜け部分を見上げて見ると・・。

投稿日 : 2009年01月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

建築途中のログハウス内部は、こんな感じです。
2階の壁がない時に吹き抜けから見上げると、大きな空間と木材の量の多さに圧倒されてしまいます。


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基礎にログハウスの一段目を据え付けた写真。

投稿日 : 2009年01月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

コンクリート基礎の上に、ログハウスの壁に成る材料をアンカーボルトの穴を開け据え付けます。
写真の中で植物繊維と羊毛の混毛断熱材で覆われている穴に、基礎アンカーボルトで固定されてます。
もう一つの混毛断熱材の無い穴は電気穴です。


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ログハウスの交差(ノッチ)部をハンマーで組み合わせ。

投稿日 : 2009年01月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのノッチ部は、きつく加工されてるので”カケヤ”や”鉄ハンマー”で慎重に叩いて入れます。  写真のログ材料は、幅が114mmのロミネート角ログハウスなので、4.5キロの鉄ハンマーを使用すると丁度良い感じです。

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ログ・フレーム建て方工事。(材質がログハウスの品質に大きく影響します)

投稿日 : 2009年01月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログ材の品質が、ログハウスの良し悪しを決定付けてしまう事があります。  写真のログハウスは、フィンランドのラミネート角ログ材を使用してます。

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ログハウスを建てる位置と、隣地境界の距離。

投稿日 : 2009年01月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスを建てる場所と、隣の敷地との距離が近い場合は、基礎の位置決めに苦労します。  場合によっては、隣地と軒先の距離の余裕が2~3センチの場合もあります。

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地盤改良工事。

投稿日 : 2009年01月18日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス建築場所の地盤改良後の写真。 写真の中央に、丸く見える部分が柱状改良の最上部です。  

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フィンランドの丸ログハウス・ノッチ内の形状。(高品質・高性能ログハウス)

投稿日 : 2009年01月17日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

弊社が利用しているフィンランド丸型ログハウスのノッチ内の形状は、ログハウスの強度アップと雨の侵入を防ぐために2本の溝が掘ってあります。

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    丸ログ材を上から見たところです。
   ログハウスの外からの雨水の侵入を2本の溝が防いでくれます。

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         丸ログ材を下から見たところです。
        ログハウス材のノッチ内で2本の
溝が噛み合って、強度のアップと雨水の侵入を防ぎます。

フレーム作業。ダボ穴&電気穴

投稿日 : 2009年01月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのシェル(ログ壁材))三段を積み上げた処です。  青と黄色の目印は、電気とダボ穴の印です。 ログ材の積み上げ作業は、後からやり直す事が困難です。 電気穴・ダボ穴・ダボの打ち込み・コンブリバンド(防水テープ)・シール材等、一つ一つ作業を確実に行います。

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ログシェル1~2段目の工事。(最初からログウォール穴の確認を!!)

投稿日 : 2009年01月15日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの壁に成るログ材を、2段積み上げた写真です。  青・黄・薄緑色の印が見えます。 この印は、電気穴・ダボ穴・通しボルト穴の目印です。 薄緑の下の基礎に、四角い切れ込み窓は通しボルトが入る場所です。 この後、一階床根太工事に入ります。

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屋根の軒先換気孔。(垂木現し)

投稿日 : 2009年01月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根の軒先部分を部屋側から写した写真。  上の板が屋根野地板で、左右の縦材が屋根垂木です。 軒先の仕上げ方法は何種類か有ります。 写真は垂木を見せる(現わし)方法なので、軒先換気をグレーに見えるメッシュでログ壁寄りに取り付けました。

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建築地の地盤調査&地盤改良。(セメントミルク工法)

投稿日 : 2009年01月12日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

地面に丸い穴が並んでます。  この穴は、湿式柱状改良杭工法で行った地盤改良跡の穴です。
建築物の荷重がかかる真下に沿ります。アースオーガーで地面を筒状に掘削しながら、固化材のセメントミルクをポンプで送り込みながら、土と固化材を練り合わせて柱状杭を作ります。 
この工法のメリットは、騒音や振動が少なく、残土の排出も少ない事が有ります。


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     写真で見ると大きさの実感が解りませんが、1つの穴の大きさは60センチ程です。

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湿式柱状改良の杭の直径は、400mm 500mm 600mmの3種類です。 今回は、600mmの杭直径で施工しました。

基礎コンクリート打設。(バイブレーター)コンクリート打設は難しいです。

投稿日 : 2009年01月11日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

基礎の立ち上がり部分のコンクリート打設工事です。  コンクリートが鉄筋や型枠内に行き渡る様に、バイブレーターの振動を利用します。 バイブレーターを多く利用すると、綺麗にコンクリート打設が出来ます。 しかし、必要以上のバイブレーションは、コンクリートの骨材(石・砂‥)と水分が分離する恐れがあり。 コンクリート強度に、悪影響を及ぼす可能性があり十分な注意が必要です。 

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コンクリート工事は、配筋・寸法・打設など色々な要素が絡み。 最終的はコンクリートの打設作業で完結と言う一発勝負の色合いが強い作業です。

基礎工事。中通り布部分の通風口配筋。

投稿日 : 2009年01月10日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎の、中通り立ち上がり部分通風口付近の配筋写真です。  
上部D13の横筋が途中で切れ、替わりに斜筋が左右に在ります。 この部分はコンクリートを打設しないで通風口と成ります。 この配筋で大変重要なのは、斜筋の存在です。 

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ログハウス建築。(基礎工事ダブル配筋)

投稿日 : 2009年01月09日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの基礎工事。 立ち上がり布部分のダブル配筋を断面から見た処です。  下のコンクリートは、耐圧盤ではなく俗に言う ”ステコン” です。

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ログハウス基礎工事。(ダブル配筋の布基礎)

投稿日 : 2009年01月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのダブル配筋の布基礎ベース巾600mm、立ち上がり巾200mmに設定。

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断熱・気密性能に貢献するベーパーバリァー。

投稿日 : 2009年01月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの二階外壁部分に貼られた防湿フィルム。
断熱材の部屋側に貼られたフィルムが、防湿と気密の役目をします。 ログハウスの、屋根裏と部屋の温度差による躯体内結露を防ぎ、建物の寿命を延ばす効果も有ります。 また、気密の向上により、ログハウスが一層暖かい建物に成ります。

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ドーマー部分の垂木と母屋(桁)。

投稿日 : 2009年01月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス二階ドーマー上の垂木と母屋です。  ログハウスで使う構造用ツーバイフォー材は普通の住宅で使うツーバイフォー材より大きな物を使います。 写真の母屋(桁)材はツーバイテン材、垂木材はツーバイエイト材を使用してます。

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ベタ基礎工事。

投稿日 : 2009年01月05日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

大きなログハウスの基礎工事。  地盤調査の結果、地耐力が若干弱めでしたので耐圧盤(ベタ基礎)基礎仕様としました。 真冬のコンクリート打設では、凍結への対応は必須です。

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ログハウスの材料がフィンランドから届きました。(ラミネート角ログ材)

投稿日 : 2009年01月04日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

フィンランドから届いたばかりのログハウスの材料です。  材種は赤松(フィンランド・ポーラパイン)のラミネートの角ログ材です。 年輪が密で狂い割れの少ない高級材です。

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        小口を見ると年輪が細かくて赤み部分〈木の赤い所)が多く、割れや反りが見られません。
        品質の高さがわかります。

ログハウス建築時の”強い味方”スーパーツール。(パネル・梁吊・天秤セット)

投稿日 : 2009年01月04日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建築時に、重いログ材を吊り上げるスーパーツール。 名前がズバリ ”スーパーツール” と言うクランプです。 ログ材や梁材などを挟み込み、クレーンで吊り上げます。 大きく重い材料が多いログハウスの建築現場で、大変重宝されている道具です。

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屋根垂木と軒下天井付近。

投稿日 : 2009年01月03日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

入組んだ部分ですネ。  これは、ログハウスの外壁の上で、屋根垂木を止めた所を写した写真です。 アオリ止めの金物の、真下がログハウスのログ壁で左側が軒先です。 大変入り組んで、プロでも解りずらいと思います。 ログハウスの、軒裏の仕上げ方は色々有ります。 写真の方法は手が込んでいる方です。

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透き通る様な、真っ青な空ですネ。 ログハウス屋根の破風頂点。

投稿日 : 2008年12月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの三角屋根の頂上部分破風です。 ログハウスの屋根は大きいので、破風の幅も広いです。 写真のログハウスでは、破風幅の合計が25センチ以上も有ります。

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            晴天続きなのは良いですが、朝晩の冷え込みが厳しく大変です~。

冬の青空の下、ログハウスの屋根工事。

投稿日 : 2008年12月27日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

透き通る様な冬の青空の下、ログハウスの屋根工事。  冬の太平洋側は寒さが厳しいですが、晴天が続きログハウスの建て方工事には有難いですネ。
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ログフレームトップ。

投稿日 : 2008年12月27日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログ壁最上部です。  この上に屋根構造材に成る垂木を乗せ、三角形のトラス構造で強度を増します。
手前に丸く座彫した中にボルトとナットが見えます。 ログ梁を上下で繋ぎ合わせて補強しています。

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ログエンドを観察すると、ログハウスの出来の良し悪しが解ります。

投稿日 : 2008年12月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建て方工事の写真です。
撮影場所は、ログ材料が交差しているノッチ部分を上から撮ったとこです。 壁から突き出たログ材の小口が、真っ直ぐ揃っているかどうかで。 ログハウス本体の出来の良さが解ります。 このログハウスは、垂直に揃っていて狂いが見られませんので、大変に質の高いログハウスです。 

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ログハウス建築。(基礎配筋工事)

投稿日 : 2008年12月25日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎ステコン上に、スミ出しをして配筋を設置しました。
地盤の強度・転圧・配筋・コンクリート強度/カブリ、どれを取っても、文字通り建物の基礎に成る大変重要な作業です。 最近では、普通のベタ基礎や布基礎は、市販されている鉄筋を使用する事が多くなりました。 結果として作業日数の短縮や、品質の安定化にプラスに働いていると思います。


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綺麗に積み上げられたログハウス・ウォール。高品質・高性能ログハウス

投稿日 : 2008年12月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真のログエンド部分はログハウスのログ(ログウォール)の、質と加工精度の高さが最も顕著に現れる部分です。  ログエンドの割れも無く、垂直に積み上げられており。 ログウォールの質と加工精度の高さが解ります。(デジカメの性能で、真直ぐに見えてないかもしれませんが ・・・・ 。)

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小屋組の構造材。(母屋&垂木&L 型プレート)高品質・高性能ログハウス

投稿日 : 2008年12月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根フレーミングの写真です。  
大きな三角屋根の多いログハウスは。 屋根に使う構造材も大きな材料で”頑丈”に作ってあります。
斜めの材料は屋根の垂木で、材料巾は約19cmもあります。 在来工法の
家の垂木は通常 4.5~6cmの建物が多いですが、ログハウスでは、その 3倍程の大きさの材料を使っています。

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     写真のログハウスに使われている母屋は。 長さが
12メートルもあるレッドパインの大断面集成
     材を使用して大変丈夫な構造に成っています。 

建築地盤改良(柱状改良)

投稿日 : 2008年12月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス建築現場の地盤改良で、湿式柱状改良杭工法(セメントミルク工法)です。
地盤調査と地盤改良を行っておけば”安心”ですネ。
写真で丸く見える所が、柱状改良の杭の最上部です。 この上に、ログハウスの基礎を作ります。杭の、太さや長さ、杭間の距離は、状況により変わります。

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   地耐力は様々要素が関係しますので、 建築する建物の真下を4~5か所以上調べます。

ロフトに付いた、トップライト(天窓)。

投稿日 : 2008年12月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの2階ロフトに付けた、木製のトップライト(天窓)です。 大きな三角形のログハウスの屋根には、トップライトが良く使われています。 明かり取りだけで無く、雰囲気創りにも役立っています。 

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     法律でもトップライトは、通常の窓より多くの明かりを取り込むと認められてい来ます。
     部屋に取り入れる明かりは、普通の窓の3倍としています。(建築基準法第二十条)

基礎コンクリート打設工事。

投稿日 : 2008年12月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ベタ基礎の底部(耐圧盤)のコンクリート打設工事です。 生コンクリートをポンプ車に送り、量を調整しながら圧送したコンクリートがホースから出てきます。  見ているとタノシソウです、作業をしているオジサンは真剣でした。

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地盤改良(柱状改良)

投稿日 : 2008年12月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス現場の地面に付いた丸い印は、地盤が弱い(地耐力不足)のログハウス現場を柱状のコンクリートミールで強化し地盤改良した跡です。 ログハウスを建築する場合、まず最初に地盤の地耐力調査を行います。 建築すろ建物の重さを地盤がしっかり支えられるか調査します。 地盤が弱い場合は現場毎に、適切な対応を行います。

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ログハウスの基礎工事の写真。

投稿日 : 2008年12月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスや一般住宅の、定番と成っている基礎です。 防湿シートやピンコロの施工も大丈夫です。

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配管工事。(ベタ基礎打設前に配管工事)

投稿日 : 2008年12月19日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

最近はログハウスに限らずベタ基礎施工が多く成り、基礎コンクリートを打設する前に給排水の配管を行う例が増えています。

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ログハウス建築。(ログ・フレーム工事)

投稿日 : 2008年12月18日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのフレーム工事は、ログハウス建築の中で、一番特徴のある工事です。 大きなログ材を、一本一本組み上げて行くと、いつの間にかログハウスが出来てしまう・・・ 。 そんな感じです。 大きく重いログ材を積み上げる作業は、キツクて危険ですが楽しくもあります。

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躯体内結露対策。高品質・高性能

投稿日 : 2008年12月18日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

寒い国に多く建築されてきたログハウスは、天然の木に囲まれ気持ちが安らぐだけでは無く、湿度をコントロールし断熱性も高く、住み心地が大変良いです。 その様な、自然素材を多く利用するログハウスの建築は、注意しなければならない点が多く有ります。 それらの要点を、的確におさえる事により、より一層のログハウスの性能や寿命を上げる事が出来ます。 躯体内の通気層の位置、断熱材の位置と施工方法、気密・防湿シートの位置と施工方法等々。 どれ一つ取っても、理に適ったものが要求されています。

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ログハウスに取り付けた、特注セトリング対応の丈夫な沓金物。

投稿日 : 2008年12月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

以前このブログでご紹介した、ログハウス・セトリングに対応した沓石(沓金物)です。   特注品で大変頑丈に出来ています。 風の吹きあがりも考慮した優れ物です。

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ベタ基礎配筋。(耐圧盤部・湿気対策)

投稿日 : 2008年12月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス・ベタ基礎底部の配筋写真です。  配筋(D棒)の、太さとピッチはOKです。
防湿フィルムを敷いて2日後で、下にはもう湿気が沢山溜ってます。

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基礎と、一段目のログ材。(基礎パッキン)

投稿日 : 2008年12月15日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

コンクリート基礎に、基礎パッキン(写真の黒い部分)を置きログ材を据え付けます。  基礎パッキンの役目は、基礎コンクリートからの湿気防止、床下の痛風です。 コンクリートの角と、ログ材ノッチの入り隅が、きちんと合ってます。 施工の精度が高いです。

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ログハウスのフレーム工事、ログ壁終了。(平屋・屋根勾配3寸)

投稿日 : 2008年12月15日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

平屋のログハウスの、壁工事が終了した写真です。  屋根の勾配は、3寸勾配です。 勾配が緩いので、妻壁(矢切り)部分まで、ログ壁を積み上げました。 この工事から想像しても、ログハウスは地震に強い建物だなと改めて感じます。

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野地板の釘ピッチ。高品質・高性能ログハウス

投稿日 : 2008年12月14日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根の、野地板の釘の打ち付け幅(ピッチ)の写真。  ツーバイフォーの規定は、構造合板の中通り釘の打ちつけ幅(ピッチ)は、@150mm以内と決められてます。 写真のログハウスの打ち付けピッチは、@100mm前後と成っており十分過ぎる程満たされてます。

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室内側構造壁のログエンド(小口)。

投稿日 : 2008年12月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの室内に出来る、ログの構造壁です。  ログハウスが完成した後も、室内にそなままの形で残ります。 ログハウスの材料・積み上げ精度が、高くないと見栄えの悪い室内に成ってしまします。 写真のログハウスは、十分に大丈夫です。

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2階バルコニー床を下から写した写真。

投稿日 : 2008年12月12日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの楽しみの一つに、ウッドデッキや二階バルコニーを利用して“優雅に過ごす„
ログハウスの生活は、優しい木に囲まれ“のんびり心が満たされた生活„を味わえます。 この写真は、二階バルコニーの床を受ける梁(床ネタ)と、バルコニー床板を下から撮ったものです。 太く大きな材料を使用してあり、大変
丈夫な作りに成っています。

 

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天窓(トップライト)周りの通気孔。(高品質・高性能ログハウス)

投稿日 : 2008年12月12日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの、屋根に付けた”木製天窓”(ベルックス・トップライト)です。  写真で分かりにくいかと思いますが、天窓を受ける横木に穴が開いてます。 この穴は、屋根を夏の暑さを和らげる為と、天窓周りの結露を防ぐ為の穴です。 勿論、屋根構造材のカビの防止や、ログハウスの寿命も延ばしてくれます。

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        空気の流れを、スムーズにする為に開けられた穴。 

ログハウスの建築。(基礎工事)

投稿日 : 2008年12月11日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

基礎工事の配筋とコンクリートの鉄筋被りは、ログハウスの寿命に大きく係わります。
写真の配筋はベタ基礎の中通りの、何気ない写真の様に見えますが。 背筋の太さ、ピッチ、耐圧盤コンクリートの厚み(青色マスキングテープが隠れる迄)、鉄筋の被り等が解る重要な意味が含まれています。


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建築基礎工事。

投稿日 : 2008年12月11日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの基礎工事は。  以前は、布基礎と呼ばれる工法が多数を占めてました。 現在では、地盤等に特殊な要因が無い場合は、耐圧盤工法のベタ基礎が一般的に成っております。 

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基礎工事(基礎下土中からの湿気対策)。

投稿日 : 2008年12月09日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎(耐圧盤基礎)工事途中の写真です。  写真からお分かりの様に、防湿シートに多量の水滴が付いてます。 太平洋側の乾燥したこの時期でも、土中から多量の水分が出て来ます。 床下の湿気対策は、ログハウスの建築初期からの対応に成ります。

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ドーマー壁下地と、奥にドーマー先の屋根構造材。

投稿日 : 2008年12月09日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

この写真だけではログハウスの、どの部分だか分りにくいですが・・・・ 。   ログハウスの2階ドーマー壁構造材と、ドーマー壁から延びる屋根垂木です。 垂木止めのひねり金物(ハリケーン帯)も垂木の先に付けて在り、2×4材使い方や、金物釘の止め方もOKです。 垂木の転び止めの上部には、屋根裏歓喜の隙間を取り、夏の暑さや結露防止の機能も完璧です。

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現場に運び込まれた、ログハウス材料。

投稿日 : 2008年12月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの材料をコンテナから出し、建築現場に積み上げます。  その際、ログハウスの壁毎にまとめておくと、次のログ材を積み上げる作業が順調に行えます。

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2階床根太工事。(畳の部屋の床仕上がり高)

投稿日 : 2008年12月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに、畳の部屋を設けるお客様も多くおります。  このログハウスの写真は、2階に畳の部屋を設置し、畳と床の高さを同じにする場合の根太の収め写真です。 左側の3本の根太と、右側の4本の根太の下面の高さが違ってます。 この高さの違いで畳と床の仕上がり面の高さを調整してます。

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躯体内通気。トップライト(天窓周り)・高品質・高性能ログハウス

投稿日 : 2008年12月07日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスだけでは無く、建築物の構造”躯体内の通気”は、住んでる方の健康と住み心地、建物自体の寿命に大きく係わります。 写真は、ログハウスの屋根に取り付けたトップライト(天窓)です。 トップライトをはめ込む横の構造材の、上の部分に通気用の穴が開いています。 この穴は、トップライト周りの結露を防ぐために在ります。 当然、トップライト下部の構造材にも同じ穴を開けて在ります。 それらを通して、軒先の換気孔から入って来た空気を、屋根の棟換気へと導き、トップライト周りの結露の発生を防いでいます。

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ログハウスの基礎工事。ベタ(耐圧盤)基礎のコーナー部。

投稿日 : 2008年12月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎のコーナー部分の写真です。  配筋の様子がよく解ると思います。 配筋のピッチや長さ施工方法も、合格ですネ。 ログハウスは、アンカーボルトの長さが独特なので注意が必要です。 少し前までの原料高で高暴していた鉄筋やコンクート価格も、落ち着いて来てひと安心です。

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2階のフレーム(構造材2×4)建築。

投稿日 : 2008年12月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

この写真は、ログハウス二階のフレーム建築が、ほぼ終了したところです。 構造はツーバイフォー(2×4)です。 屋根を支える棟木と母屋は、大断面の集成材12m(特注材)を使用してます。

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外壁下地通気胴縁(ツウキドウブチ)。高品質・高性能

投稿日 : 2008年12月05日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

建物にとって空気の流れは、大変重要な意味が有ります。 部屋の空気の流れは勿論ですが、 建物壁内の空気の流れも大変に重要です。 カビの発生やシックハウスの発生で、健康を害したり建物の寿命が極端に短くなったり、 健康面は基より、建物の構造や寿命や安全性、又建物の断熱性能と、多方面に渡り影響してきます。 

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          写真は、弊社ログハウスの外壁下地に使用している、通気胴縁です。
          この通気胴縁により、壁内結露と夏の暑さに効果を発揮します。

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壁内通気に関しては、断熱材の位置と施工方法、結露防止のベーパーバリアーの位とや施工方法内装材・防水材の前途方法と、これら総ての相乗効果で発揮されます。

ログハウスの建築現場。電機や通しボルトの穴です。

投稿日 : 2008年12月04日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建て方途中の写真です。  基礎コンクリートとログ材に下段のところに、紙が付いている紙は、電気穴や通しボルトの、確認用の紙です。 ログ材を積み上げる時、一本一本穴を確認しながら作業を行います

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ログハウスのロフトから屋根構造材建築中写真。

投稿日 : 2008年12月01日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス独特の大きな三角屋根の構造は、大変頑丈な構造材で作られてます。  大変大きな材料で三角形(トラス)を造り、要所要所にしっかり金物で留めてあります。 ログハウスが地震に強いのも納得ですネ。

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新潟県佐渡市で、ログハウスの建築が始まりました。

投稿日 : 2008年11月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建方が、始まって2日目の様子です。  雨の中の作業となりましたが、ログフレームの積み上げは順調に進んでます。 冬雨や雪の多い佐渡ヶ島では、ログハウスの快適さを十分に実感される事と思います。 ログハウスの完成が待ち遠しいです。

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ログハウスの屋根の一番高い所の写真。(棟木部分)

投稿日 : 2008年11月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス棟木と垂木の納まり構造が良く解る写真です。  転び留め、コネック(手前だけでは無く裏側にも)、ホールダウン金物と、大変に頑丈に出来てます。

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2階床根太(床を受ける梁材)工事。

投稿日 : 2008年11月25日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの二階床根太が整然と並んでます。  写真では大きさが解りにくいですが2×8材を、専用の金物と釘で強固に留めてあります。 ログハウスは使用する木材の量が大変多く、丈夫な建物が完成します。

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ログ材加工。高精度にロハウスを加工してます。

投稿日 : 2008年11月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

フィンランド高級ラミネートログ材の、キーウエィ部分を加工。  ログハウスの建具などが入る部分に、セトリングに対応するためにTボード使います。 Tボーデが入る溝(キーウエィ)を、囲う終わったログ材です。

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基礎から上の写真。

投稿日 : 2008年11月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス建築中の写真です。
ログハウス玄関ドアが入る場所を、断面として撮った写真です。 ラミネートログの年輪の細かさが、品質の高さを表しています。

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建築の際は、ログ材が大きく重量が有りますので、しっかりした足場を確保します。

投稿日 : 2008年11月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスはログフレーミングの際。 ログの材料が大きく重い事や、吹き抜けの有る間取りが多いこと等から。 建物内に仮設足場を設置する事が多くなります。

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ログハウスフレーム工事。妻壁(ヤギリ)部分のログ材が積み上がりました。

投稿日 : 2008年11月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

今回のログハウスは、平屋建てなので屋根の勾配が緩勾配です。  屋根勾配が緩い場合は、ログハウスのセトリングの影響を受けにくいので、妻壁(ヤギリ)部分をログ材で積み上げました。 写真からも、ログ材の加工精度が高い事が解ると思います。

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ログハウス建築。(屋根フレーム工事)

投稿日 : 2008年11月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの構造材工事です。  このログハウスの、大きな三角屋根に使用している構造材は。 2×8材で、材料の幅が約20㎝も在る大きな材料です。 三角形のトラスを作り、大変丈夫な構造です。 

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建て方(ログシェル)工事。ログハウスの良し悪しが決定してしまいます。

投稿日 : 2008年11月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの品質に大きく影響する、ログ材(ログシェル)工事です。  ログハウスの材料その物が、良し悪しを決定づけてしまう程大きなウエイトを占めています。 ログハウスをお考えの際は、価格と品質のバランスをご考慮の上お求め頂けたらと思います。

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セトリングに対応したカプラー付きジャッキ。

投稿日 : 2008年11月18日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのセトリングに対処する為の、珍しいジャッキです。
ログハウスのセトリング、上からの荷重、風の吹き上げに、カプラーが付いた、1つで4役の金物です。
鋼鉄製で、大変丈夫に出来てます。

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ログハウスの材料を繋ぐす仕口(シグチ)加工。

投稿日 : 2008年11月18日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

フィンランドからコンテナで日本に輸入されているログ材料は、長さが最長11.9メートルまでです。
これは、大きなコンテナの長さが40フィートで、12メートルだからです。 建物の大きさが12メートルを超える時。 弊社は、精度の高い仕口加工を作り、ログハウスの材料を連結し対応しています。

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フレーミング(建て方)工事。

投稿日 : 2008年11月18日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの、1階ログ壁を積み終えた現場です。  フィンランドの、質の高いラミネート角ログ材が、綺麗に積み上げられました。 木肌も優しい感じです。

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ログハウスの材料を、番号順に一段一段丁寧に積み上げます。

投稿日 : 2008年11月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの材料を積み上げる時は。 図面を見ながら番号順に、ログ材の向きや穴を確認します。
ログ材が重いので、積み上げる時は指などを挟まないように注意しながら作業をします。


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建て方(フレーミング)工事。

投稿日 : 2008年11月15日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログフレーム工事中の写真です。   質の高いフィンランドのラミネート角ログハウスが出来上がって行きます。 ログハウスの加工精度が高く、ログ材を積み上げて行くだけで、垂直な壁が出来上がります。

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フィンランドからコンテナで、ログハウス・キットが到着です!

投稿日 : 2008年11月14日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

待ちに待ったログハウスのコンテナが、フィンランドより届きました。   40フィートのコンテナは、思った以上におおきいです。 
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 コンテナの後ろの扉を開けて荷降ろし作業の始まりです。 ログハウスの材料は、長くて大変重いので大きなクレーンをチャーターして慎重に引き出します。

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   コンテナの後ろにトラックを付け、荷台まで太いワイヤーでゆっくり引っ張ります。 危険慎重に慎重に!!

床下配管工事。

投稿日 : 2008年11月10日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

基礎工事を行う時、予め、配管工事を終わらせておきますと、床下がスッキリします。 
写真のログハウスは、ベタ基礎です。 耐圧盤に隠れるように、設備の配管が施工されます。


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独立基礎工事

投稿日 : 2008年11月04日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス建築の基礎工事最中で、独立基礎の配筋終了の写真です。 建物の中でも、基礎工事は大変重要です。 鉄筋の太さやピッチに気を使いながら慎重に施工し行きます。

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ログハウス建築(基礎工事)

投稿日 : 2008年11月04日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの耐圧盤基礎工事(ベタ基礎)。  未だ、外気温が極端に下がる事が在りませんので、コンクリート打設の温度管理が容易で助かります。 寒い地域や冬に入るり、コンクリートの打設工事では、温度管理にとても気を使います。 これも品質の高いログハウスを建築する為には、当然のことです。

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室内ドア。(優しく繊細な”北欧の家”の雰囲気に包まれています)

投稿日 : 2008年11月04日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに使用している室内ドアも、優しい感じ  の欧州アカマツの無垢の材料が使用されています。
ログハウスの室内全体を見渡すと、ほとんど全てが、優しく温かみのある”欧州アカマツ”に囲まれてます。

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ログハウス建築ベタ基礎工事。(ログハウスの寿命を大きく左右するコンクリートの被り寸法)

投稿日 : 2008年10月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎の、立ち上がり外面部分と配筋の寸法です。  弊社ログハウスの基礎立ち上がり部分の幅は、余裕を見て150ミリと成ってます。 一見何気ないようで見落としてしまいますが。 最近の酸性雨等の影響で、コンクリートの寿命を大きく左右する打設で重要な配筋までの寸法、コンクリート被りも十分です。

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那須高原で、ログハウスの建方が始まりました。

投稿日 : 2008年10月25日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

栃木県那須町で、ログハウスの建築が始まりました。  那須高原の標高が高くない所では、紅葉はまだ少し先の様です。 角ログハウスのラミネート材料が、いい感じで積み上げられています。

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フレーム材(ログウォール)

投稿日 : 2008年10月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

工場で刻み終えたばかりの、ログハウスの壁材です。 大変高い加工制精度で出来上がります。

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ログハウス建築。 基礎工事(ベタ基礎)

投稿日 : 2008年10月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎工事です。 地盤の調査で地耐力を調査し最適な工法で、基礎工事を行います。 ログハウスに限らず最近の戸建て住宅は、建物の床下全体で支えるベタ基礎が多く成ってます。 写真でも確認出来る様に、床下に湿気防止用のフィルムが施工されてます。

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木製窓が入るキーウエィ部分。

投稿日 : 2008年10月15日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの材料で、写真のログ端末が凹型になっている部分は建具等が入るキーウエィの加工部分です。  ログハウスは、乾燥と共にログハウス独特のセトリングがあります。 ドアや窓部分のセトリングに対応する為に、Tボードとキーウエィを一組として対応します。

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ベタ基礎工事(マイコマ改良)

投稿日 : 2008年10月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建築工事=基礎工事(ベタ基礎)の写真です。  土中の湿気を防ぐ”防湿フィルム”を施工した写真です。 ご覧の様に、土の湿気が水滴と成り、 ポリスチレンフィルムの裏側に、びっしり付いてます。 改めて、丁寧な施工の大切さを、実感する次第です。

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ログハウス建築に使用する、大きなカプラー付き金物。

投稿日 : 2008年10月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建築には、大きな特殊金物を使う事が多いです。   写真の金物は、全長1.4メートル程のカプラー付き金物です。 実物を見ると、何てズゴイ金物を使うのかと疑問に成ります。 こんな処からも、”地震に強いログハウスを”感じることが出来ます。

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ログハウス建築で、神主さんから頂いた鎮め物を建物の中心に納めました。

投稿日 : 2008年10月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建築に当たり、地鎮祭を行いました。  その際、神主さんから納める”鎮め物”を頂きました。 今回、ログハウスの基礎工事が始まりましたので、建物の中心に納めました。

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那須ガーデンアウトレットの直ぐ南側に、ログハウスを建築予定地です。

投稿日 : 2008年10月02日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

今回のログハウス建築予定地は、 この夏(7月17日)に、オープンした人気スポット ”那須ガーデンアウトレット” の直ぐ南側です。  広くて南になだらかな斜面の那須高原は、まだまだ多くの自然が残っています。 写真の奥に見える林を抜けると、那須ガーデンアウトレットが在ります。
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那須といえば、温泉地や別荘地と言うイメージが強かったですが、 現在は、人気の有るレストランやショップが多く出来、 高級リゾート地のイメージが定着しつつあります。 弊社が建築したログハウスも、那須に多く在ります。
株式会社ウッディ・マイ・ホームでは、那須町に土地をお探しの方には、有利な情報をご提供しております。

地盤改良工事(トップベース・マイコマ工法)

投稿日 : 2008年09月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

今回のログハウス建築の地盤改良は、コマ型のコンクリートを埋め込む、トップベース工法を採用しました。 

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       写真で見ると分かる様に、まるでコマ型のコンクリート
       を埋め込んで転圧して在ります。

那須に建築中のログハウスに付けた凍結防止の止水栓。

投稿日 : 2008年09月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

那須町のログハウスで、特に別荘で使用する場合は凍結防止の対策を採っておく必要があります。 ログハウス内部に設置しする設備機器も勿論、水抜きの付いた寒冷地仕様が必要となります。 

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那須の別荘地に設置した、高度処理型合併浄化槽。

投稿日 : 2008年09月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

那須町の別荘地に建築のログハウスに設置した合併浄化槽。 現在は、浄化槽と言うと、トイレの汚水だけを綺麗にするのではなく、お風呂やキッチンの生活排水全てを浄化する、合併式の浄化槽が一般的です。 市町村により条件が違いますが、合併浄化槽を設置する事により、補助金等の特典が在る自治体が多くあります。 合併浄化槽には、BOd除去型と高度処理型とが在ります。 現在設置が進んでいるのは、高度処理型合併浄化槽が多数です。

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            ログハウスの延床面積により、浄化槽の大きさが決められてます。

構造(フレーム)工事

投稿日 : 2008年09月18日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログフレーム工事の途中写真です。
ログハウス建築では、屋根が出来上がる迄、雨が降ると作業員も材料も、全て濡れてしまって大変です。
 ブルーシート等で養生し、材料が濡れない様に気を使いながらの作業に成ります。

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ログハウスの構造材ログエンド写真。(高品質・高性能ログハウス)

投稿日 : 2008年08月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの、室内側ログ壁端の写真です。  精密に積み上げられたラミネート角ログ材が、このログハウスの、質の高さを表しています。

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木製建具と木製階段。可愛くお洒落なログハウスは、住宅は勿論別荘にも最適です。

投稿日 : 2008年08月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに取り付けた、木製窓と階段です。  無垢の木を多く使うログハウスは、優しくお洒落に完成します。

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可愛くお洒落な感じの主寝室!

投稿日 : 2008年08月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

  収納もたっぷり在り、大変可愛くお洒落に出来たログハウスの主寝室です。 
  部屋の明かりやカーテンが、一層良い雰囲気にしてくれますネ。

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ログハウスと薪ストーブ。別荘利用のログハウスには勿論ですが、住宅で利用のログハウスにも・・。

投稿日 : 2008年08月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

 ログハウスには薪ストーブが良く似合います!
ドッシリ重量感の在る”鋳鉄の薪ストーブ ”とログハウスの相性が、良い雰囲気を出してます。  今回のログハウスに付けた薪ストーブの炉台の床は、部屋の高さに合わせたタイル張りにしました。
ログハウスと薪ストーブ。 この組み合わせは、最近ではエコロジーも手伝ってか、別荘用ログハウスだけでなく。 街中に建築する住宅用ログハウスでも、薪ストーブを設置する方が多く成っています。


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     拡大された写真ですが、仕上がりの良さが判りますネ。

建築途中のログハウス外壁と基礎はこんな感じです。(高品質・高性能ログハウス)

投稿日 : 2008年08月10日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

木材の使用量がとても多いログハウスは、構造的にも丈夫だと言われてます。 実際に、地震や地震実験でも、高い耐震性の結果が得られています。 写真のログハウスは、より高い耐久性を持たせる為に、土台に桧(ヒノキ)を使用しています。(弊社のログハウスの多くは、桧の土台を使用して建築しています)

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       写真は下から、コンクリート基礎・土台・ログ材です。 ずれがほとんど無く、このログハウス
       建築精度の高さが判ると思います。 弊社のログハウスは、 ”お客様の満足を第一に!”を
       モットーに 、ログハウス建築に取り組んでいます。

フィンランドから届いたログハウス材(マシンカット・ラミネート角ログ)

投稿日 : 2008年08月05日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

フィンランドから直輸入した、マシンカットのラミネート角ログハウス材料です。
寒い国で育ったアカマツ材は、割れやねじれも大変少なく、年輪が細かく質の高いログハウス材料です。 

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別荘の建築、2階フリースペース内装工事。

投稿日 : 2008年08月04日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建築もこの段階に成れば、雨などの心配も無く安心出来ます。  
ログハウスを綺麗に建築するには、構造材と仕上げ材が混同しているので、雨に濡れない様にする事も重要です。

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玄関框(カマチ)。

投稿日 : 2008年08月04日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス玄関の、コンクリートタタキと床根太框(カマチ)の下地部分です。
玄関で靴を脱ぐ習慣の無いフィンランドでは、この様な作り方をしていません。 住宅用ログハウスでは、玄関の框は無くてはならないものですネ。


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別荘建築、ベタ基礎(耐圧盤)配筋工事。

投稿日 : 2008年08月03日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

弊社の場合、何らかの理由が無い限りログハウスの個建住宅には、信頼性の高いベタ基礎の仕様と成っています。
写真でも判る通り。 地中からの湿気を防ぐ防湿シートを施工し、高い完成度を保っています。

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ログハウスの建物中央に付けた、明るい階段スペースが完成!

投稿日 : 2008年08月03日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに付けた天窓からの光が、明るい階段スペースと成りました。  天窓からの光が、蹴込み板の無いストリップ階段をすり抜けて、1階までも明るくしてくれます。

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ログハウスの建築建方工事。(1階ログフレーム内部写真)

投稿日 : 2008年07月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの1階ログフレームが完成し、2階根太と床下地の写真です。  フィンランドのマシンカット・ラミネート角ログ材は。 割れや狂いが少なくログハウスの材料としては、大変品質の良い材料です。 建てた後のメンテナンスも、無垢のログハウスより安心出来ます。

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北側の屋根に付けた、天窓からの光が優しく感じられます。

投稿日 : 2008年07月28日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの大きな屋根に付けた天窓が。 北側からの光を、部屋いっぱいに明るさと優しさを感じさせてくれます。
内装材のレッド・パインの無垢板の優しい感じを引き立ててくれますネ。


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ログハウス内部の工事。

投稿日 : 2008年07月28日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの外壁工事や屋根工事が終了したら、外部建具(ドア・窓)を取り付け内部の工事に取り掛かります。
内部の工事は、天井等高い場所から完成させて行きます。

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ベタ基礎工事は、耐圧コンクリートの下に湿気を防ぐ施工をします。

投稿日 : 2008年07月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに限らず、戸建住宅の基礎工事はベタ基礎施工が多くなっています。  ベタ基礎は建物の荷重を、床下全体で地面に伝えるため布基礎より丈夫だといわれています。 床下の湿気対策でも、全面にコンクリートを厚く打設しますので優れていると思われます。

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ログ壁と間仕切壁の取り付け。

投稿日 : 2008年07月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログ壁のセトリング(ログ壁の沈み込み)が起こりますが、間仕切り壁はセトリングを起こしません。 ログ壁と間仕切壁との取り付け部分の対応を、適切に行いたいですネ。  写真左側に、ツーバイフォーで作った間仕切り壁のフレームが在ります。 奥に見えるログハウスの構造材に、スリットが見えます。 

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材料を広げて、これから建方工事に入ります。

投稿日 : 2008年07月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建築では、材料が多いので、  広い場所で建築する場合は、ログ材を敷地いっぱいに広げ番号順に積み上げます。

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ログハウスの内部写真。

投稿日 : 2008年07月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのリビングに、薪ストーブを設置出来るようにレンガを積みました。 ”ログハウスと薪ストーブ” 取り合わせがとても似合います。

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室内ドアと間仕切壁の取り合い部分。

投稿日 : 2008年07月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真は、ログハウスの間仕切壁と室内ドア2ヶ所の取り合いの拡大写真です。
ログハウスの大きなサイズの無垢の板が、とっても綺麗に仕上がってますネ。

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天窓の付いた明るい階段。

投稿日 : 2008年07月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのレッドパインの階段です。  
天窓から日差しが降り注ぎ、階段スペース全体を明るくしてます。 階段を昇り降りする度に、楽しく成りそうです。

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軒先補強。

投稿日 : 2008年07月18日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのドーマー部分の軒先補強。  ログハウスは屋根に、良くドーマーを付けます。
ドーマーを付ける部分は、軒先の垂木を補強するために。 写真中央のようなログ材ろ付けることがあります。

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高品質・高性能のログハウス建築の必需品!!

投稿日 : 2008年07月15日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの外壁下地に使う通気胴縁。   外壁パネルを縦に貼る場合に使います。 壁内換気が出来、結露防止と夏の暑さ予防に大きな働きをし増す。 ログハウスの寿命を延ばし、性能を高めてくれます。

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ログハウスの仕上げ工事で職人さんも最終段階です。(高品質・高価格のログハウス)

投稿日 : 2008年07月15日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの仕上げ段階です。  床をキズつけない様に養生ボードを貼り、注意しながらの工事になります。 レッドパインの階段の感じも良いですネ。

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照明器具を付けました。

投稿日 : 2008年07月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

今回のログハウスに付けた照明器具は、ちょっぴりアンティーク調です。  本物のデザイン入りガラス・スェード使い、高級感を出してます

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ログハウスの明かりを多く取り込む天窓。

投稿日 : 2008年07月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスは屋根に取り付ける、天窓を良く使います。  写真の天窓は、より多くの明かりを取り込める様に、窓枠を広げて作りました。 手間は多く掛かりますが、光を多く取り込むと同時にデザイン的にも楽しませてくれます。

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換気扇の穴をくり抜いたログ材。

投稿日 : 2008年07月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに、トイレ用の換気扇を付けるために開けた穴のログ材。
ログハウスの壁は、当然ながら表から裏まで全部木で出来てますので。 換気扇の穴を開ける作業も大変です。 作業を通して、”ログハウスって丈夫な家だな”とつくづく感じます。

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ログハウスの別荘建築。(建方工事)

投稿日 : 2008年07月12日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの別荘の建築現場。 建方工事が終了した写真。  ログハウスの建方工事は、雨が多梅雨時期は。 出来るだけ雨で濡らさない様に気を使います。

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天井に付けた煙感知器。

投稿日 : 2008年07月10日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

消防法が改正され平成18年6月1日施行(平成16年6月2日公布・10月27日公布・総務省令平成16年11月26日公布)により、全国一律に住宅に、火災報知機の設置が義務付けられました。 火災時有毒ガス発生の危険性が少ないログハウスにも適用されます。 写真は松下電工製の煙感知器です。

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薪ストーブの断熱に使用する穴の開いたレンガ。

投稿日 : 2008年07月10日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの薪ストーブの後壁に施工する穴開きレンガです。  ログハウスに薪ストーブ設置するお客様は、大変多くいらっしゃいます。 ”のんびり&ゆったり”   薪ストーブの火を眺めながら過ごす、ログハウスライフは、とても素敵です。

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窓の外に付けた”霧除”です。ログハウスを可愛くします。

投稿日 : 2008年07月10日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの窓周りに付けた、霧除けです。   ログハウスのカバーボードと一緒に、窓の上に付いてます。 ログハウスの雰囲気を、一層可愛らしくしてくれます。

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レッドパイン材(アカマツ)で、出来たフィンランド・ログハウスの階段。

投稿日 : 2008年07月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに設置した優しい感じの回り階段です。 材料は、ログ材と同じレッドパイン材です。 何処と無く品が良くて、ログハウスの本場、北欧の香りを感じる階段ですネ。
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ロフトの天井高を確保するために。

投稿日 : 2008年07月07日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの二階天井の高さを高くするために。 ログハウスのログ材を、二階壁まで何段か積み上げる事が在ります。 写真のログハウスは、二階ロフト  のログ材を2段半の高さ分天井が高くなってます。

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     写真奥に見える、斜め天井の下の立ち上がり部分が、約2.5段分の立ち上がり壁です。

ログハウス別荘の建築、床下断熱と気密。(高品質・高性能ログハウス)

投稿日 : 2008年07月07日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

今回の、別荘のログハウスは、一階床下断熱を高気密で建築。  通常の発泡ポリスチレンホームの、専用金物の施工では無く、根太左右に断熱専用の受け材を作り、根太と受け材の両方に密着させ気密を取りました。 さらに断熱材の施工位置を高くし、床仕上げ材と密着させ一段と気密性能を高めてます。

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基礎工事(ベタ基礎)立ち上がり(布)部分の打設。

投稿日 : 2008年07月05日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

現在ログハウスの基礎工事で主流に成っている、ベタ基礎(耐圧盤仕様)の立ち上がり(布)部分のコンクリート打設後の写真です。 見る限り完璧だと思います。 ログハウスに限らず、基礎工事は建物の文字通り基礎に成る部分で、とても重要です。 施工には細心の注意を払いたいものですネ。

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軒先U鼻隠しの拡大写真。

投稿日 : 2008年07月05日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの軒の下側の写真です。  今回のログハウスは、屋根野地板が見える(見出し)様に作りました。 鼻隠し(破風)の出来も良く、大変綺麗に収まってます。

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ログハウスの外観を近くから見たところです。高品質・高性能ログハウス

投稿日 : 2008年07月05日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの2階ロフト部分を、近くから見た外観です。  窓周りの飾りが付いて、とても綺麗に仕上がりました。 

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フィンランドの木製玄関ドア。

投稿日 : 2008年07月04日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに付けた、フィンランド製の木製玄関ドアです。  ドアの上半分がガラスで、下半分がレッドパインになってます。 ガラス部分は勿論断熱性に優れたペアガラスです。 ドアの厚みは6cmも在るしっかりした玄関ドアです。 格子が部屋内側に付いてます。

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ログエンドデザイン。

投稿日 : 2008年07月03日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの外側や室内に、ログエンドのデザインを付ける事があります。 ログハウスのログエンドを、斜めにカットしたり湾曲させたり、 お客様の好みに応じ構造上問題が無い範囲で、色々なデザインカットを行います。 フリープランのログハウスだから出来る特典です。

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ログハウスに取り付けた煙感知器。

投稿日 : 2008年07月03日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのロフトに付けた、煙感知器です。  住宅を建てる場合、現在法律で煙感知装置の設置が義務付けられてます。 写真中央の白い紐の付いたものが煙感知器です。

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綺麗に貼り終わったログハウスの天井板。

投稿日 : 2008年07月03日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのレッドパイン材の天井が、綺麗に貼り終えました。  写真を見ても解る通り、ログハウスは全部無垢の木で出来てます。 ログハウスに一歩入ると、天然の木の香りで自然に癒されてしまいます。

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丈夫なログハウス。(ログハウス・フレーム)

投稿日 : 2008年07月02日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの大きな屋根を支える母屋材は、梁高30センチを超える集成材で出来てます。  その母屋を支える母屋束も、断面積150平方センチ以上の材料です。 必要以上と思われる大きな材料で構造が作られてます。

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屋根構造材を室内から見上げると。

投稿日 : 2008年07月01日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建築中の、屋根構造材の工事がほぼ終了した写真です。  手前の野地板を支えている垂木と、奥の垂木の勾配が違ってます。 奥側は平らなドーマー(シェット・ドーマー)に、成っています。

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ログハウス別荘の建築。(ベタ基礎工事)

投稿日 : 2008年06月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建築で、基礎の工事は地盤の状況が許せば耐圧盤(ベタ基礎)で行う事が一般的です。
別荘地は思った以上に、地面に湿気を含んでいる事が多いものです。 その場合、ベタ基礎なら湿気対策にも有効な建築方法です。


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木製天窓と仕上げ材の組み合わせ。

投稿日 : 2008年06月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの三角屋根に、天窓を取り付ける事が多いです。  天窓で人気が有る物に、オランダのベルックス社の製品があります。 写真はログハウスにベルックス社の天窓を付けたところです。 断熱材と仕上げ材(フィンランド・パイン)の間に、結露防止のポリフィルムを施工してあります。 

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窓周りの外部表情。 高品質・高性能ログハウス

投稿日 : 2008年06月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの、外部の窓飾りの作り方には色々在ります。  写真の作り方は、見た目も良く雨仕舞も良いです。 

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ログハウスの基礎工事。

投稿日 : 2008年06月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

最近のログハウスの基礎は、一般の在来工法と同じようにベタ基礎を多く採用してます。
しかし、ログハウスは在来工法より木材の使用量が多く重量が重いため、弊社ログハウスは立ち上がりの基礎巾を、150ミリメートルを標準にしてます。


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木製の曲がり階段。

投稿日 : 2008年06月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに付けた、お洒落な曲がり階段。  親柱を中心に90度右曲がりに上る階段です。 材料はログハウスと同じレッドパイン材を使ってます。 

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ログハウスのログ壁を積み終えると写真の様な感じです。

投稿日 : 2008年06月28日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ラミネート角ログハウスを、積み終えると写真の様に成ります。  ログハウスの綺麗な木肌が、真っ直ぐに積み上げられています。 梅雨のこの時期は、雨に濡れない様に早く屋根まで終わらせたいですネ。

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工事現場の正面足場はこんな感じ

投稿日 : 2008年06月27日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスは、正面の軒がいっぱい出ているので足場は写真の様に成ります。  
一番内側ののログ壁から、外側の軒先まで足場が必要に成るので。 二重三重の仮設足場になる事が多いです。

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完成間じかのログハウスです。

投稿日 : 2008年06月27日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの二階の大きな梁を、わざと見せた(見出し)室内です。  ログハウスを見ていて何時も感じる事は当然ながら、”ログハウスって、全部木で出来ているのだな~っ”と言うことです。  基礎とか屋根は、勿論木では在りませんが、それ以外はほとんど全部木です。 いつもログハウスを作っているのに変ですが、当たり前の事を少し変に感じてしまう事が在ります。

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木製建具を部屋内側から見た写真。

投稿日 : 2008年06月27日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの窓やドアのセトリングボードの写真です。  セトリングスペースを覆うボードのデザインも色々在ります。 今回は”スッキリでも、何処と無く華奢で可愛く”を、目指して仕上げました。

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天井に付けた高所排煙窓。(ダブルガラスルーバー窓・チェーンオペレーター付き)

投稿日 : 2008年06月27日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの排煙窓です。  今回取り付けた排煙窓はダブルガラスのルーバー窓です。 高い所に付ける為、下からの開け閉めが出来る様に長いチェーンが付いてます。

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ドアや窓の上に作るセトリングスペース。

投稿日 : 2008年06月27日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのセトリングをしない、ドアと壁のセトリング・スペース。  ログハウスの乾燥などによる、ログ壁の沈み込み(セトリング)に対処するため。 窓やドア、間仕切壁の上部にセトリングスペースを作ります。

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間仕切壁(力の掛からない壁)の、セトリング・スペース。

投稿日 : 2008年06月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス間仕切壁の上部に、セトリング・スペースを。  
ログハウスの壁の、構造用では無い壁(間仕切りの壁)は、2×4(ツーバイフォー)工法で作ることが多いです。ログハウスの壁は、セトリング(乾燥などによる壁の沈み込み、一般的に5~6年で収まる)が在りますが、 間仕切りの壁は、フレーム構造なのでセトリングは起きません。 セトリングに対応する為、間仕切り(フレーム)壁上部に、予めセトリング・スペースを作っておきます。

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ウッディマイホームのログハウスは、結露防止のベーパーバリァーを施工。

投稿日 : 2008年06月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真のフィルムは、弊社のログハウスに標準で施工する”ベーパーバリァーです。   
結露を抑えるベーパーバリアーは、屋根裏の結露を抑えると同時にログハウスを長持ちさせ、機密性能を高める働きをして実断熱性能を高めてくれます。
 

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壁と間仕切壁の違い。

投稿日 : 2008年06月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの構造用のログ壁と、構造用では無い間仕切りの壁の取り合いは・・・。  
写真の様に、構造用のログ壁に縦溝を入れて、ツーバイ・フレームで仕上げパインパネルを、差し込んで作ります。(他の作り方も在ります) パネルを張り上げた後の仕上がりは、前記の方法は手間は掛かりますが、セトリングの対応も出来て仕上がりも綺麗です。


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電気配線は、ログ壁の中に穴を開けて通します。

投稿日 : 2008年06月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの電気配線写真です。  ログハウスのログ壁の中は、思った以上に色々な物があります。 例えば、ログハウスの構造を丈夫にする、通しボルトやダボ(ペグ)や補強パイプ。 電気コンセントやスイッチの電線やリモコンの線等、大工さんが建てる在来工法の家より多くの物が、ログハウスの壁に入っています。

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ログハウスの内装工事。

投稿日 : 2008年06月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの内部の工事ですが、ここまで進んでくると大工さんの仕上げ工事も、もう一歩と言うところです。
梅雨時期のログハウス工事は、ログ材や仕上げ材が雨に濡れない様にするため、早めに屋根を作ったり、材料の搬入時期を調整したりと、神経を使います。
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窓のカバーボードとキリヨケ(霧除け)。

投稿日 : 2008年06月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス独自の雰囲気を出してくれる、窓周りのカバーボード&霧除けです。  
とっても雰囲気が在って、良いですネ。 普通の建物ではただの窓飾りですが、ログハウスにとってはセトリングに対応した重要な働きをする必需品です。

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   ログハウスとの色のバランスも良く、丁寧な作りで素敵です。

室内工事。(内部パネル・ドアの戸当り)

投稿日 : 2008年06月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの工事も最終の段階に成ると、室内ドアの取り付け工事に入ります。
ログハウスのセトリングするログ壁と、セトリングのしない建具枠の取り付けには、ログハウスならでわの、特殊な取り付け方を行います。


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屋根の中央付近の写真。

投稿日 : 2008年06月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのロフト部分の、構造が良く解る写真です。  屋根が四角く開いてる部分に、ルーフウインドーか煙突が入る様です。 断熱材の厚さは、100mmを使用しています。

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ログハウスの窓が入る”キィーウエィ”。

投稿日 : 2008年06月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログ壁は、皆さんご存知の様に木の乾燥等による”セトリング(壁の沈み込み)”が、あります。
そのセトリングで窓やドアが押しつぶされない様に、写真の縦溝(キーウエィ)で、建具とログハウスの壁をスライドさせます。 建具上部には、セトリングのスペースを設けてます。
 

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     ログハウス特有の、建具枠を収めるキィーウエィです。 この溝にティーボード(Tボード)を挟み込みます。

ログハウス・フレーム工事。(梅雨時期のログハウス工事は大変です)

投稿日 : 2008年06月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの現場も梅雨に入り、屋根工事の完成していない現場は何かと大変です。
ログ材や梁の材料が、雨で濡れてしまうと雨染みや泥の汚れが付いてしまうので、少しくらいの雨では休まず、屋根の工事を行い完成させます。(高い所の工事は、雨で滑り易く成るのでいっそう注意が必要です)


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大きな集成梁に支えられたログハウスの2階床。

投稿日 : 2008年06月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの2階の床を支えるために入れられた、大きな集成材の梁です。  弊社のログハウスは、多くがフリープランで建築されていますので、ログハウスの一棟一棟が、それぞれに個性があり違う表情を持ってます。

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外部給排水工事。

投稿日 : 2008年06月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの工事も完成に近づくと・・・。  
今まで設置されていた足場を外すと、外の給水や排水、電気等の工事を行います。 作業が終わると、土の中に隠れてしまう工事ですが、思った以上に多くの配管が埋まっています。


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ログハウスの建方工事。(仮設足場工事)

投稿日 : 2008年06月19日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの1階ログ壁を積み終へ、仮設足場の工事を行っている写真です。
ログハウスは、屋根が急勾配の建物が多いので、 屋根の構造材が完成してから、再度屋根の足場を架けます。

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急勾配な屋根の作業は大変です。

投稿日 : 2008年06月17日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの特徴として、大きく急勾配の三角屋根があります。   ログハウスの屋根は、思ったよりも急勾配で作業は危険と隣り合わせです。 屋根の工事用に野地板の上に、足場桟を取り付けて工事をします。

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ログハウスの1段目(シェルログ)の据付。(高品質・高性能ログハウス)

投稿日 : 2008年06月17日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス材の一番下のログ材シェルログを、基礎アンカーボルトに取り付けたところです。  
基礎とシェルログを、アンカーボルト&スプリング付き丸座金でしっかり固定します。 ラミネート角ログ材の上のサネ部分に、気密と防水を兼ねたコンブリバンド(ハウスブロックバンド)を、二重に取り付けます。


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ログハウスの窓飾り(霧除け)。

投稿日 : 2008年06月16日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの窓の周りに付けた霧除け。  ログハウスのセトリングに対応する為、窓の周りにカバーボードを付けます。 上部のセトリングスペースのカバーボードに取り付けた霧除けが、ログハウスの可愛らしさを一層引き立ててくれます。

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1階内装工事。

投稿日 : 2008年06月15日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根と外壁の工事が終了したら、中の工事に写ります。 写真は、一階の構造では無い、間仕切り壁の製作です。 一階の間仕切壁は荷重が掛かりませんが、ログハウスの沈み込み(セトリング)の対応が必要に成ります。

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ミニ・ログハウスの建築途中写真。

投稿日 : 2008年06月15日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ミニ・ログハウス(ピエニ・タロー)建築中の写真です。  アスファルトシングルの屋根工事を行っている最中です。 弊社のミニ・ログハウスの出来は、一般居住用のログハウスと同じ位に高いレベルで製作されてます。

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ログハウスの基礎工事。

投稿日 : 2008年06月14日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎(耐圧盤)工事。  施工写真をご覧になれば、品質の高さが判ると思います。
ウッディマイホームが建設するログハウスの多くは、 お客様の外観デザインと、間取りのご要望を取り入れた ”完全自由設計”(フリープラン)です。 間取りは勿論、外観・内観デザインも、御施主様の御考えを取り入れる事が出来ます。 お客様のご満足感を第一に、間取り・デザイン・品質・構造等、トータルに考慮しております。

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可愛いログハウスが、もう直ぐ完成します。

投稿日 : 2008年06月14日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

倉庫として使う、可愛いログハウスがもう直ぐ完成です。   倉庫として使うには出来が良く可愛くて、何かもったいない様な気がしますネ。

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ログハウスの一階床下工事。

投稿日 : 2008年06月14日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの外部や屋根の工事が終了したから、中の工事に取り掛かります。   写真は1階床の工事の様子です。 床下の機密性を高める為に、床根太両サイドに断熱材を受ける材料が施工されてます。

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屋根と2階壁の構造の様子。

投稿日 : 2008年06月12日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの大きな屋根の仕上がる前は、こんな感じです。   大断面の棟木に、両側から斜垂木がめに在ります。 棟木を支える束は、断面積162平方センチメートル
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レッドパイン材を人口乾燥(KD)釜に入れる直前の写真。高品質・高性能ログハウス

投稿日 : 2008年06月10日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

桟積みした欧州アカマツ(レッドパイン)材を、含水率12~14%にする為乾燥釜に入れる処です。

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                       年輪の密な、良い材料です。

高品質ログハウス。

投稿日 : 2008年06月10日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

弊社”ウッディマイホーム”加工のログハウスです。   この写真をご覧似られば、細部に渡り加工精度の高さが判ると思います。

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ロフト部を作成中。

投稿日 : 2008年06月09日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

一階ログ壁と外の屋根が完成し、二階のロフト部分の工事を行ってます。 梅雨で雨が続きますが、屋根の工事が終わって一安心です。

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ログハウスに付けたジャロジーの排煙窓。

投稿日 : 2008年06月09日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

火災の時に使う排煙窓を、2連装に付けました。   オペレーター窓としては珍しい、ペアガラスのジャロジー窓です。

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屋根のトラス梁。

投稿日 : 2008年06月09日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの中を見上げると、構造用の集成梁が見えます。 意匠的にも良いですネ。

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2階床梁に付けたL型コーナープレート。

投稿日 : 2008年06月09日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの2階床梁に取り付けた、L型をしたスリムプレートです。  弊社の床梁を止める場合掘り込んで在りますが、より強度を増すために大きな梁の左右に一箇所づつ止めてます。 (専用ビスを使用し引っ張り強度は、条件により一つで1.000kgを超えますので、一箇所に二つで2トンの引張りに対応出来ます)

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屋根の一番高い梁(棟木)につけた通気穴。

投稿日 : 2008年06月09日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのパイン材大断面の棟木付近に付けた垂木の転び止めです。 垂木と同じ寸法の転び止めのため、通気部分に穴を開けました。

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ログハウスの内装工事。

投稿日 : 2008年06月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

    ログハウスの内装工事現場は、こんな感じです。(雑然としていますネ)
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ログハウスの吹き抜け部分とパイン材の手摺子の様子が、良く判ります。

1階ログ材と2階構造材。

投稿日 : 2008年06月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの材料の上に屋根構造材を建てはじめた処です。  綺麗なログハウスの材料で組上げられてます。

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今回のログハウスは、第一種低層住居専用地域に建築のために、真北測定が必要です。

投稿日 : 2008年06月07日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

都市計画法の用途地域全部で、12地域に分かれている用途地域の中で、良好な住環境を守るために設けられた。 建築物建築の中では、一番規制の強い地域です。 建物の影のを正確に知る為に、真北測定を行いました。
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    時計が2つ並んでます。左側は通常の日本時間で、右側の時計は
    建築現場の太陽が、真南に来る時間を表す南中時です。 
    標準時と南中時の、二つの時計には、今回20分程の違いが有ります。

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フレーム工事が終了し内部の工事に移ります。

投稿日 : 2008年06月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの大工さんの工事は、基礎工事完了後。1階ログ材料組上げ→ロフトフレーム工事→屋根工事→内部造作工事の順に進みます。 写真は内部の造作工事に取り掛かる寸前の写真です。

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耐圧盤コンクリート打設直後の様子。

投稿日 : 2008年06月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ベタ基礎の床下部分のコンクリートを打設し終えた写真です。   鉄筋とコンクリートの絡みと打設厚に注意し、水平に慣らし終えました。

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建方終了直後の、外部ログハウスコーナー。 (高品質・高性能ログハウス)

投稿日 : 2008年06月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログ材を積み上げた直後の、ログハウスの角の写真です。 コンクリート基礎の出具合と真っ直ぐなラインが、設計通りに出来ています。 ログハウスの材料も、基礎の上に狂いが全く見られず垂直に、理想的に積まれています。

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ログハウスの面胴部の通気換気。

投稿日 : 2008年06月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真真ん中に見える材料は、面胴と言う屋根垂木の転び止めを兼ねた材料です。   横一列に穴が開いているのが見えますが、屋根垂木の通気穴です。 

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基礎工事(床掘)

投稿日 : 2008年06月01日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

  ログハウスを建てる位置を決めたら、最初に床掘をします。   
普通の布基礎の場合(凍結深度ナシの場合)、下から順に、割栗又は砕石120mm、捨コン50mm、フーチン150mm、被り120mmです。


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大きな屋根の垂木を繋ぐ金物(コネック)。

投稿日 : 2008年05月31日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの大きな三角屋根のてっぺんに使う金物です。 名前はコネックと言、い小さな釘穴が沢山開いています。 棟木の上で、垂木と垂木を繋ぎ合わせ、トラスを形作ります。 全ての釘穴を、錆び難い太め釘で止めます。
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玄関横に設けた収納スペース。

投稿日 : 2008年05月31日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

玄関を入って直ぐ左手に、大きな収納スペースを作りました。   優しい感じのパイン材の引き戸を開けると、そこは靴を置くスペースは勿論の事、大きな荷物も沢山置ける広さが在ります。 

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ログハウスの建方(ログフレーム)完成。

投稿日 : 2008年05月31日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

那須高原の青空の下、ログハウスの工事が進んでます。      もうすぐ梅雨入りです・・。 その前に屋根の工事を完成させたいです・・。 

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      フィンランド・ラミネート・角ログハウス(ログ材の寸法は113mm×180mm)

1階下はこんな感じです。(ベタ基礎仕様)

投稿日 : 2008年05月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの基礎工事は、大きく分けて布基礎とベタ基礎が在りますが、 ベタ基礎で仕上げた基礎に、ログフレー工事が終わった床下は、こんな感じです。 今回は、大引きを乗せる独立基礎が、スパンの中程に並んでます。

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基礎工事も完璧!

投稿日 : 2008年05月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

建物にとって、大変重要な基礎の工事。 鉄筋の太さ・ピッチ・連結の長さ・通り・コンクリート被り・寸法、全て完璧ですネ。

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屋根とバルコニーを支えるログ材の張り出し。

投稿日 : 2008年05月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

今回のログハウスは、屋根の軒の出が2m以上在ります。   2階バルコニーと屋根を支えるログハウスの材料も、強度の高いログ材を縦に並べてとても頑丈にしました。

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ログハウスを積み上げた直後の写真。

投稿日 : 2008年05月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログフレームを、積み上げた直後の写真です。   綺麗なフィンランド角ログ材が、高い精度で真っ直ぐに積まれてます。 

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ウッドデッキを乗せる独立基礎。

投稿日 : 2008年05月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

大きな四角いコンクリートが並んでます。   このコンクリートの上に、ログハウスのウッドデッキを作ります。 コンクリートの大きさは45センチ×45センチも在る、大きな独立基礎です。

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屋根の垂木を支える太い構造材。

投稿日 : 2008年05月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの、三角屋根を支える母屋&母屋繋ぎ材です。 丈夫なように大断面の集成材を使用する事が多いです。(プレカット加工してあり強度も十分です)

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ログハウスの断面!

投稿日 : 2008年05月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの断面の拡大写真です。  高品質なフィンランド・ラミネートログ材は、狂いも少なく安心して使用出来ます。

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暖かい春の日差しの中、ログハウス・フレーム工事。

投稿日 : 2008年05月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

気持ちの良い春の那須高原で、ログハウスのフレーム工事を行ってます。
那須高原も5月の終わりに成ると、これまでの寒さが嘘のように暖かな日差しに包まれます。

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栃木県那須町のログハウス現場。庭石も地産地消?

投稿日 : 2008年05月27日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

那須町の地盤の下には、火山で出来た丸い岩がゴロゴロ在ります。  庭石に使うといい感じに成りそうな岩です。 基本的に庭石も、今流行の”地産地消”が、良いですよネ。

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春の眩しい光の中、ログハウスの建築現場では・・。

投稿日 : 2008年05月27日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

5月も速いもので、最後の週に成りました。   この、暖かい陽気が続き、ログハウスの現場もノンビリムードに成りがちです。 

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屋根母屋束仕口加工。

投稿日 : 2008年05月27日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真の四角な穴は、ログハウスの屋根の母屋束を取り付ける場所です。   接合金物工事に仕口加工をプラスすることで、大変丈夫なログハウスが完成します。

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ログハウスの建方工事。ログハウスの材料が綺麗な木肌ですネ。

投稿日 : 2008年05月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスキットが現場に搬入され・・・  既に、完了している基礎の上に、ログハウスを組み立てます。

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内装工事。 一軒のログハウスに使われる木材の量は驚く程多いです。

投稿日 : 2008年05月25日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの部屋の内側は、通常無垢のフィンランドパインの木の板が貼ってあります。  パインの優しい感じが、そのままログハウスを訪れる人を、優しく優しく向かえ入れてくれます。 勿論、シックハウスも安心です。

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ログフレーム(ログ壁に成る材木)材を、番号順に重ねて行きます。

投稿日 : 2008年05月25日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログ壁に成る材料を、番号順に重ねて行くと何時の間に!!    ログハウスが出来上がります。 その際、電気穴や通しボルトの穴の確認をお忘れなく、基本に忠実に作業を行いましょう。

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基礎の鉄筋が綺麗に出来ました。

投稿日 : 2008年05月25日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

この写真でも分かる通り、今回のログハウスの基礎の鉄筋も、綺麗な出来具合です。  

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ミニ・ログハウス床下に工事中の電気配線。

投稿日 : 2008年05月25日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ミニ・ログハウスの電気の配線も、照明器具やコンセントを多く付けると配線の数は思った以上に多く成ります。   ミニ・ログハウスと言えども、多い場所では10本以上の電気の束に成ってしまいますので侮れません。 

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ログハウスの断熱工事。 (高品質・高性能ログハウス)

投稿日 : 2008年05月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根の作っている途中を、下から見上げるとコンナ感じです。  断熱材がギッシリ詰まってますネ。 垂木を止めるひねり金物と呼ばれる金具もシッカリ止めて在ります。

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ベタ基礎コンクリト打設&配筋。

投稿日 : 2008年05月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに限らず、基礎工事は大変重要な工事です。 地盤の調査から始まり、状況によっては地盤改良工事・基礎工事・ログハウスフレーム工事・・・・等。 建設始めの工事は全て、構造に影響する工事ですから慎重さが要求されます。 写真は、縦筋ピッチと、D-13の重なり長さの確認写真です。

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ログハウスの通しボルト&電気穴。

投稿日 : 2008年05月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの通しボルトと、電線を通す穴は前もってログ材に開けておかなければなりません。  これらの穴は、ログ材を重ねる時に穴の確認作業をしながら慎重に進めて行きます。 写真では、一番上の材料に防水・気密に重要なコンブリバンド(ハウスブロックバンド、2本の黒い線)が見えます。

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屋根棟木(屋根の一番高い部分の構造材)

投稿日 : 2008年05月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根の棟木材の拡大写真です。   ログハウスの大きな屋根を支える棟木や母屋には、一般的に大きな大断面集成材を使用します。 写真で仕口加工して有る処が判ると思いますが、この部分に屋根垂木が入ります。

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ログハウスのログ壁を、一番上まで組上げた写真です。

投稿日 : 2008年05月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの壁が真っ直ぐ垂直に積み上げられてます。  上から見て真っ直ぐですので、精度の高さが分かると思います。

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集成材の根太梁を利用したログハウス。

投稿日 : 2008年05月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの2階根太梁の写真です。  大きな梁を利用して、ログハウスの2階床を作ってます。 大断面の集成材は、無垢の梁の約1.4倍の強度が在ると言われてます。

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ベタ基礎工事(耐圧盤基礎)

投稿日 : 2008年05月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎の、耐圧盤に成る部分のコンクリートを打設直後の写真です。  ベタ基礎の鉄筋(配筋)を、規定通り施工したら。 耐圧盤に成る部分のコンクリトを打設します。(今回は、周りにコンクリート型枠が施工されてるので鉄筋にコンクリートが良く絡む様に、バイブレーターを使用します) 写真でも判る通り鉄筋のピッチや重なりの長さも、法律以上で施工しています。 ここまで丁寧に基礎工事を行えば、この後のログハウスの建築も安心です。

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ベタ基礎工事の始まり写真。

投稿日 : 2008年05月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎(耐圧盤基礎)の、外周部(フーチン)に成る部分のコンクリート打設。  コンクリートを打設したら、気泡(ジャンカ)等が出来ないように棒などで丁寧につついて馴染ませます。(この段階ではバイブレータ等の機械は使いません。 バイブレーターを使うとコンクリートが流れ出してしまいます)

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耐圧盤基礎工事。

投稿日 : 2008年05月22日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎工事の写真です。  砕石を転圧して突き固めた上に、土中からの湿気防止のフィルムを敷きました。 その上にミールコンクリート(生コン)を、打設し始めました。 防湿フィルムの重なり巾に注意!!

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三角屋根を利用した、収納(グルニエ)。

投稿日 : 2008年05月17日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの特徴と成っている、大きな三角屋根のデッドスペースを利用して、収納(グルニエ)を作るお客様が多いですネ。 屋根裏利用の収納スペースは、思ったより大きな面積を取れる事が在ります。

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ログハウスの外壁。(ノッチの突き出し部)

投稿日 : 2008年05月15日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの2Fにバルコニーを設けるために、長く出したログノッチです。  大きなサイズのフィンランドラミネート角ログ材を、3段積にして強度を出してます。

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屋根垂木をと、木製の天窓(ベルックス)。

投稿日 : 2008年05月12日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根に、取り付けた木製の天窓です。  天窓からの明かりはとても明るく、通常の窓の3倍以上の光を取り込んでくれます。

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ユニット式バスルームの施工。

投稿日 : 2008年05月12日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに湿気がこもらない様に、フルユニット式のバスルームを設置した外観写真です。
近年の設備メーカーさんのユニットバスは、お洒落で使いやすいタイプが多く出ています。 その中から選ばれても、建てられる方に合ったユニットバスに出会えると思います。


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ログハウスに取り付けた、フィンランド製の木製DK(ドレーキップ)窓。

投稿日 : 2008年05月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真は、ログハウスに取り付けた木製のDK(ドレーキップ)窓です。  DK窓と言うと日本人には、あまり馴染みが在りませんが、内開き&内倒しの回転窓です。 実際には使い勝手がとても良い窓です。

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階段下の空きスペースを利用した収納。

投稿日 : 2008年05月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

階段の下は通常デッドスペースに成ってしまいがちです。  写真は、階段の踊り場の下を利用して収納を設けました。 ログハウスの良さは、この様な所でも無垢の木で仕上がります。

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ロフト部分の工事。

投稿日 : 2008年05月06日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの階段の途中から、2Fの天窓付近を写した写真です。  斜めの天井に付けた天窓からの光が、ロフト全体を明るくしてくれています。 目に優しいフィンランドパインが気持ち良いです。

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ログ壁の積み上げ。

投稿日 : 2008年05月05日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

フィンランド・ログハウスのラミネートログ材を、積み重ねた写真です。   北極圏近くで育った材料は、年輪が細かく木肌も綺麗ですネ。 

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ログハウスに付ける木製天窓(ベルックスGGLシリーズ)

投稿日 : 2008年05月03日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

木を多く使うログハウスは、天窓も木製品を使う事が多いです。  日本でも多く使われ人気の有る木製天窓に、デンマーク製のベルックスが在ります。 一般の住宅には勿論、多くのログハウスに使われています。

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屋根下地と断熱材。

投稿日 : 2008年05月03日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの大きな屋根の製作途中です、屋根を支える垂木が24.5センチ間隔で入っています。  垂木の間に、厚さ100mmの断熱材を挟み込みました。 弊社のログハウスはさらに、結露防止のフィルムを施工します。

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明るく大きなロフトのログハウス。

投稿日 : 2008年05月03日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

今回完成のログハウスは、ロフトに天窓と吹き抜けが2ヶ所づつ有り、広さも明るさも十分有で、遊び心いっぱいのログハウスが出来ました。

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那須塩原市の駐車場作りで、火山岩がゴロゴロ出てきました。

投稿日 : 2008年05月03日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス前に駐車場作りで地盤を掘り下げところ、下から溶岩の塊の大きな岩がゴロゴロ出てきました。  後で、庭作りに使えそうな岩が多くてちょうど良いですネ。

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那須町の現場で。大きな松の根っこを伐根しました。

投稿日 : 2008年05月01日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスを、建てる場所に大きな松ノ木が在りました。  出来れば自然の木を、残しておきたいのですが、ログハウスの建設場所に入ってしまうので・・・。 やもう得ず、伐採しました ・ ・ 。

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吹き抜けと天窓が在る、明るく開放的なキッチン。(フリープランのログハウス)

投稿日 : 2008年04月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

キッチンの上部に吹き抜けと天窓が在り、明るく開放的なキッチンです。
奥様の開放的なキッチンを!と、言う要望を取り入れてキッチンの上に、吹き抜けと天窓をご用意しました。
出来上がったログハウスは、天窓の付いた吹き抜けが2つ在り2階は勿論、一階にも明かりが差し込む明るいログハウスに成りました。

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那須のログハウス現場。

投稿日 : 2008年04月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

栃木県那須町のログハウスのです。  那須町の地盤は、昔の噴火で出来た”丸みを帯びた花崗岩”が出てきます。 大きな岩は、直径2~3mも在り、写真の穴を掘る機械では小さくて掘る事が出来ません。

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ログハウスに付けた”お洒落な照明付シーリングファン”

投稿日 : 2008年04月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの吹き抜けに取り付けた、照明付きのシーリングファン。  リビング上の吹き抜け部分に、天窓と照明付きシーリングファンを付けました。

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明るく清潔感有るキッチンと階段。

投稿日 : 2008年04月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ベルックスの木製天窓から、明るい光が差し込むキッチンと階段。  弊社のログハウス・スタイルSシリーズはフリープランのログハウスです。 スタイルSシリーズは、リーズナブルで在りながらお客様のご要望に沿った間取りのログハウスを建築できます。

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完成間近のログハウス(スタイルS)

投稿日 : 2008年04月26日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

外部の塗装も終わり、お客様にお引渡し寸前のログハウスです。  ログハウスの部屋の中も綺麗に仕上がりました。

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材料が現場に向け出荷直前のコンポ状態。

投稿日 : 2008年04月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの現場に向けて梱包された材料。   綺麗な状態でログハウスの現場に運ばれる直前のログハウス材料です。 ログハウスのフレーム(構造材)材を、大型トラックで現場に運び込みます。

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2階ロフト部分に作った、引違扉の付いた収納庫。

投稿日 : 2008年04月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

この写真は、ログハウスのデッドスペースに成りがちな、2階ロフトに作った収納です。 出来の良いパイン材(アカマツ)の引違扉が、ログハウスの雰囲気を一層引き立ててくれます。

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2Fバルコニー。

投稿日 : 2008年04月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのバルコニーの手摺子が整然と並んでます。  ウッドデッキやバルコニーの手摺のデザインも、好みに合わせて色々作る事が出来ます。 今回のログハウスは、四角い木の棒を縦に整然と並べて製作しました。 見た目もすっきりとして、品の良い手摺に成りました。

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吹き抜けに付けた、照明付きのシーリングファン。

投稿日 : 2008年04月20日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの吹き抜けに取り付けた、電球色のシーリングファン照明が”良い雰囲気”を出しています。
吹き抜けの多いログハウスは、シーリングファンや薪ストーブを付ける事が多いです。 写真のログハウスは、階段スペースに成っている吹き抜け部に、照明付きのシーリングファンを付けました。


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ログハウスに付けたパイン材のキッチン。

投稿日 : 2008年04月19日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに、白いタイルが明るく清潔感を出しています。  今回のログハウスは、システムキッチンの扉にパイン材を使用しています。

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工事途中の内部写真。

投稿日 : 2008年04月19日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの内装工事途中の写真です。  木製天窓からの光が差し込むログハウスに、壁や天井に貼られたロッドパインの板が優しく迎えてくれます。

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フィンランドからコンテナ輸入した、ラミネート・角ログハウス材。

投稿日 : 2008年04月18日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの材料が、フィンランドから工場に入荷した直後の写真です。   コンテナから出したばかりの、フィンランド高級ラミネート角ログハウス材です。 長さは12メートルも在ります。

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ログハウスのアンカーボルト。

投稿日 : 2008年04月18日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのコンクリート布基礎に埋め込まれたアンカーボルト。  ログハウスのアンカーボルトの長さは、ログハウスの作り方によりまちまちです。 今、計っているアンカーボルトの長さは、コンクリートの上から220mmも上に出てます。

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天窓からの光が明るい部屋。

投稿日 : 2008年04月15日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの階段とロフトの写真です。  大きな天窓(ベルックス)から光が差し込み、明るく健康的な感じです。

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ログフレームの積み上げ作業。

投稿日 : 2008年04月15日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログ壁の積み上げ作業です。 ログハウスにとって最も大切な作業ですから、ログ材に付いてる番号を、一本一本慎重に確認しながら積み上げていきます。

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現場に沈め物を奉納!

投稿日 : 2008年04月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスを建築する場所に、地鎮祭で頂いた”沈め物”を建物の中心に納めました。

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 神主さんから頂いた沈め物の、中身は何が入っているのかとても気に成りましたが。 罰が当たるといけないので、中身を開けずにそのまま納めました。

ログ材同士の繋ぎを、仕口で加工。(高品質・高性能ログハウス)

投稿日 : 2008年04月13日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのログ材とログ材の繋ぎを、仕口で加工して繋いでいます。 

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                仕口加工(アリ加工メス)

神奈川県のログハウス基礎工事現場。

投稿日 : 2008年04月09日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

4月9日 ログハウスの基礎工事現場です。 今日も関東地方は、先日から続いた雨で、ログハウスの基礎工事が中断してしまいました。 土地改良後にも関わらず、地盤が良好なので通常のベタ基礎にて工事を進めています。

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ログハウスのログ壁に空けた、24時間換気の穴!

投稿日 : 2008年04月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスもご他聞に漏れず、24時間の機械換気施設が必要です。  写真の穴は、その為に開けた物です。 ログハウスの壁の、電気やボルト等の入っていない場所に、法律通りに取り付けます。

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光を多く取り入れる木製天窓(ベルックス)。

投稿日 : 2008年04月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

以前このコーナーで紹介した。明かりを取り入れ易い様に、下の部分を広げた形をした天窓が、出来上がりました。  優しくお洒落な感じに仕上がりました。(きっと手間が、いっぱい掛かっていると思います)

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丸みを帯び「ポテッ」とした、ログハウスのドアの取っ手。

投稿日 : 2008年04月08日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

真鍮で出来た、ログハウス玄関のドア取っ手です。 形状が、なんか丸みを帯びてポテッとした感じです。

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ログハウスのベタ基礎(耐圧盤基礎)工事。

投稿日 : 2008年04月05日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの、ベタ基礎(耐圧盤基礎)工事の最終段階の写真です。  耐圧盤を仕上げた上に基礎パネル枠を施工し、生コンクリーを打設したところです。 ログハウスの基礎は、立ち上がり部分を正確に水平に施工しないと。 ログハウスのログ材を積み上げた時に、ログハウスその物の高さに影響が出てしまいます。 写真のように、基礎の天場(最上部)を施工する場合、細心の注意を払って行います。

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ログハウスの性能を高めるベーパーバリアー。

投稿日 : 2008年04月03日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの結露防止と気密性能と高めるベーパーバリアー。  薄緑色に見えるものが、ログハウスの天井に貼られたベーパーバリアーです。 屋根の気密性能を高め、室内の湿気が天井裏に行くのを防いでくれます。 このベーパーバリアーを施工することで、ログハウスの性能が一気に高まります。

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一階天井の電気配線は、こんな感じです。

投稿日 : 2008年04月02日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの電気配線工事は、ログ壁の中を通したり、根太や垂木に穴を開けたりと結構大変です。
又、間仕切壁との取り合いの、ログハウスのセトリングを考えたりと。 少し慣れが必要です。

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ろぐはうすの2階床を支える梁と根太。

投稿日 : 2008年04月02日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの2階床の構造には色々な構方が在りますが、ここでは大断面集成材とツーバイ材を使った構方を取ってます。

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棟木と母屋(モヤ/パイン集成材)と屋根垂木。

投稿日 : 2008年04月02日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真中央に有る左右に太い材木は、ログハウスの屋根垂木を支えている母屋と言われる材料です。 パインの集成材で出来ており、屋根の荷重を支えています。 断面の大きさは、105ミリ×300ミリ程在ります。 弊社のログハウスでは、屋根母屋と垂木が、大きなL金物でシッカリ固定されています。

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屋根最上部! 

投稿日 : 2008年04月01日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの屋根の一番上の写真です。  集成材の棟木の上に、両側から斜めに垂木が合わさってます。 最上部で合わさった垂木にコネック(金属製プレート)を、亜鉛塗装の釘で止めて在ります。

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小屋組みフレーム(構造材)。

投稿日 : 2008年03月31日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウス大屋根の間仕切壁フレーム。 2×4材を@455で垂直に施工  
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ベタ基礎(耐圧盤)。

投稿日 : 2008年03月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスのベタ基礎の部分に、砕石を敷き詰めました。  砕石の色が既存の地面の色と違うので、これから建てようとするログハウスの位置がはっきり判ります。 砕石をランマーで、シッカリ転圧をし基礎工事に入ります。

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ログハウスのベタ基礎工事(耐圧盤仕様)

投稿日 : 2008年03月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ベタ基礎の位置と地盤高(GL)が決定したら床掘りをします。 ベタ基礎では、外周部を一段深くく掘下げ、砕石を敷き転圧します。

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      一段深く掘った外周部の転圧後の、巾と深さを考え砕石を入れます。

2階小屋組とドーマーの構造材!ここまで出来れば雨が降っても大丈夫。

投稿日 : 2008年03月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの小屋組みの大きな垂木とドーマーの、フレーム材の様子です。  
垂木に使われている材料は大きな2×8材です。 電気の配線工事が終わり、外壁工事に入るところですネ。 

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これから内装工事に取り掛かる写真です。

投稿日 : 2008年03月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの建方と屋根工事が終わり、内装工事に入る寸前の写真です!  
電気と配管工事が大部分が終わり、内装の工事と一緒に仕事を進めて行きます。

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窓周り飾り&霧除け。

投稿日 : 2008年03月30日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの表情を創っている、窓に付いている”カバーボードと霧除け”です。  
この、カバーボードと霧除けの色を、ログ壁の色と変える事でログハウスの表情がずい分違って見えます。

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軒裏天井。フリーープランの軒の出巾は90cm

投稿日 : 2008年03月29日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ウッディマイホームのフリープラン・ログハウスの軒ので巾は、標準でもたっぷりの水平寸法90cmです。
フリープラン・ログハウスの標準仕上げの写真です、屋根裏に空気を入れる軒先換気口(黒く見える部分)が、理想的なかたちで付いています。

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ログハウスの2階根太受け金物ツーバイエイト用(JH208) 高品質・高性能のログハウス

投稿日 : 2008年03月28日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの2階床根太 2×8材を受ける、金物JH208です。 写真でクギの色が違うのが判るでしょうか。 実は、クギの太さも長さも2種類のクギ、端根太に8-ZN65 根太に6-ZN40を使用しています。 ログハウスに限らず、金物や釘の使い方で建物の強度が違ってきます。

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壁に換気扇の穴を開けてる最中です。

投稿日 : 2008年03月28日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスにキッチンや24時間換気の、換気扇を取り付ける時は、建方の済んだログハウスの壁に穴を開け、換気扇や換気ダクトを取り付けます。 

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      写真の中央部分に、ドリルとホールソーを使って換気ダクトの穴を開けたところです。

ログハウスの断熱材工事。

投稿日 : 2008年03月28日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスに限らず断熱工事は、施工により断熱効果が大きく左右されます。  グラスウールやポリスチレン等の、断熱材の性能を100% 活かすためには、施工のやり方で決まってしまいます。 写真はログハウスの2F妻壁の、断熱材を施工した物です。 グラスウールを手前(部屋内)側に施工し、細かい所にもキチンと断熱材が入ってます。 これだけキチンとした施工ならば、このログハウスの断熱性能&気密性能共に申し分有りませんネ。

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栃木県那須町のログハウスに設置した、寒冷地仕様フルユニット・バス。

投稿日 : 2008年03月27日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

那須町は冬の寒さが厳しいので、水栓金具やユニットバスを、寒冷地仕様のものを取り付けました。  写真のログハウスは、別荘としてお使いに成られるので、特に寒さ対策を怠れません。
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                     ログハウスに設置した、寒冷地仕様のフルユニット・バス

内装工事。(綺麗なフィンランド・パイン材)

投稿日 : 2008年03月25日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの部屋の、内装工事途中の写真です。  ログの壁と天井の材料が、綺麗なフィンランド・パイン材で仕上がってます。 これから、ログハウス完成が楽しみです。

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ログハウス屋根の構造。

投稿日 : 2008年03月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真は、ログハウスの屋根垂木(2×8)材を、大断面集成材の母屋に取り付けた箇所です。  ログハウスの材料は、一つ一つが大きな材料なので取り付ける金物も、必然的に大きなものになります。 写真奥側に、平らなドーマー(シュエッド・ドーマー)が付いています。

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大屋根フレーム(垂木)工事。

投稿日 : 2008年03月24日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの大きな屋根の、垂木工事が終わったところです。  大きな垂木を止めるひねり金物(ハリケーン帯)も、全ての垂木に取り付けてあり丈夫な構造です。

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冬の生コンクリート工事は、凍結を防ぐ防凍材を使用します。 高品質・高性能ログハウス

投稿日 : 2008年03月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの基礎工事で一番慎重施工するのは、コンクリートの打設工事の時です。  
砕石の厚みや、背筋や型枠の正確さは、後からj確認する事が出来ますが。 生コンクリートの打設は、一旦打設してしまうと、やり直しが出来ません。 ですから、コンクリート打設前に、これまでの工事の確認を何度も行い。 最後に生コンクリートの打設を行います。 冬は、打設したコンクリートが凍ってしまう事を防ぐ為に、防凍材(ボウトウザイ)を生コンクリートに混入させ細心の注意を払っています。

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耐圧盤(ベタ基礎部)のコンクリート打設工事。

投稿日 : 2008年03月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの耐圧盤(ベタ基礎の部分)のコンクリートを、打設した直後の写真です。   
コンクリートの下には、鉄筋・ポリフィルムの防湿シート・転圧された砕石が施工されています。これで完璧!!

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基礎耐圧盤(ベタ基礎)工事。

投稿日 : 2008年03月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

このコンクリート打設中の写真は、ログハウスの耐圧盤(ベタ基礎)の、基礎工事の様子が良く判りますネ。
ログハウスの壁に成る、外側が掘り下げられている様子がわかります。 型枠も真っ直ぐに施工され、丁寧な工事ですネ。

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ログハウスの基礎工事(ベタ基礎)。

投稿日 : 2008年03月23日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

写真のログハウス基礎工事は、床下全部で荷重を受ける耐圧盤仕様(ベタ基礎)の基礎工事です。 
耐圧盤のコンクリートを打設する寸前の写真です。 一番下に床下に湿気を防ぐ防湿シートを設置し、その上に鉄筋を配しています。 床下全面に、コンクリートを150ミリ打設する直前です。

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二階ステージの下張り工事が終わり、妻壁(矢切)工事に取り掛かリました。

投稿日 : 2008年03月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの妻壁工事を、施工中。

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ログ材でデザインされた、ログハウスの玄関入り口。

投稿日 : 2008年03月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

フィンランド製ラミネート角ログハウスです。  写真は、玄関入り口付近です。 ウッディマイホームは、フリープランのログハウスを多く手掛けています。 お客様の様々なご要望に、お答えしております。 間取りは勿論デザインも、色々なご要望に対応する事が出来ます。

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基礎工事(耐圧盤、ベタ基礎)

投稿日 : 2008年03月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの、ベタ基の背筋工事途中の写真です。  建物にとって、基礎は大変重要です。 特にログハウスは重量が重いので、地盤と同時に基礎を丈夫な構造にしています。 布基礎のコンクリート巾は、150ミリと余裕を見ています。

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壁に貼られた、マスキングテープ。

投稿日 : 2008年03月21日  |  カテゴリー : ログハウスの現場

ログハウスの電気の配線は、前もってログ壁に穴を開けた所しか通せません。 後で電気の配線を通す場所が判る様に、マスキングテープ等で記しを付けておきます。

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ログハウスのセトリングに対応する為